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お義兄さんに愛され過ぎ 11

 結局、お尻の穴とおまんこにローターを入れて夜のお散歩をした。そして私のお部屋に入るや否やおまんこにおちんちんを入れてきたのよ。
「帰らないと。帰らないといけないんだけどね。今の美保ちゃん、絶対に気持ちがいいから」
 そう言いながら、お義兄さんは腰を振っていた。お尻の穴をブルブル震わされながらおまんこを突かれたから、私は私でお義兄さんの腰を両足で絞めていた。
 でもね、お義兄さんの要求はドンドン増えていくよ。  

「あああ、高校生の美保ちゃんってこんな感じだったんだね」
 お義兄さんは、制服のスカートの中で言う。大きく開かれた太腿の間に顔を入れて、パンツの匂いを嗅いでいる。
「ふむふぐん」
 恥ずかしい、と言っているのだけれど、タオルで口を覆われているからこんな声しか出ない。両手も後ろ手に拘束されているの。
 服は着ている。高校の時の制服なのよ。お義兄さんが実家から持って来てっていうから持って来たの。捨てるつもりだったから、クリーニングは出していない。でも、お母さんが綺麗に保管はしていてくれたみたい。卒業してから数か月しか経っていないのに、懐かしく思えちゃう。
 その制服を着て、私はベッドに腰を下ろしている。お義兄さんは、その制服のスカートの中に潜っている事実に興奮しているみたいで、パンツに口を押し付けたり、太腿を舐めたりしているの。
 当時も、女子高生がある種のブランドであることを知ってはいたけれど、彼氏といる時に意識はしないでしょ。しかも自己満のエッチしかしてくれなかった同い年の彼氏だし。
 だからと言って、こんな風に猿ぐつわをされて両手まで縛られちゃうのもどうかと思うけれど、気持ちがいいから許しちゃうってなっている。いけない乙女心なのね。
「美保ちゃんのパンツ、ビチャビチャになっちゃった。今日はまた新しい道具だよ」
 そう言って、マッサージ器のようなものを見せてきた。
「これでまんこをブルブルさせてみよう。女子高生の美保ちゃんが逝っちゃうところが見たいから」
 パンツの上から押し付けてきた。
「ううんっ、ううっ(ああんっ、いいっ)」
 ブルブルが骨まで来るぅぅ。
 どちらかと言えば、振動は大雑把。それなのになんで?声が出ちゃう。喘いじゃうぅぅ。
「ぶひぃっ、ううううう。うえっ、うううう。おおん。ういいあんっ、うんんんんっ、おれちゃうぅぅ(あひぃっ、気持ちいい。ダメっ、漏れちゃう。ああん。お義兄さん、お義兄さん、漏れちゃうぅぅ)」
 くらいに気持ちがいい。
「うっうううううう。うっお。おうんこうっうぉぉ(ずっとしていたい。ずっと。おまんこずっとぉぉ)」
 叫んじゃう。じゃないとおかしくなる。だから、お義兄さんはこんな猿ぐつわをしたのね。
「おおっ、ううっ、おうっ」
 力を入れているのにどうしてか孔が緩んで漏れちゃった。
「うおっ、おおっ、ううっ」
 お義兄さんは、ベッドの上で不自然に腰を振り続ける私を十分楽しんでから、制服姿の私を存分に犯したの。 
 
 かと思えば、舌だけでおちんちんをペロペロさせたりするのよ。お口に入れないの。おちんちんにチョコシロップをかけて、出した舌だけで孔から亀頭のでっぱりをペロペロペロペロペロするのよ。棹だってペロペロペロペロ。
 じんわり少しずつ効いてくるのがいいみたいでお義兄さんは鼻の穴を拡げてまで興奮していたな。
 でも、チョコで麻痺したせいでザーメンの苦さは倍増するし、おちんちんの味がしないから私は好きじゃないな。

 今日もお義兄さんが来るの。
 今日のご使命は、裸にピンクのエプロンあーんどポニーテール。
 フリフリフリルがたくさんのエプロンはお義兄さんがこの前買ってきたもの。
 私は部屋の姿見の前でせっせと服を脱いで、ショーツを脱いで用意をした。
 はい、完成。
 エプロンの上から両手でおっぱいを持ち上げてみた。
 うふーん♡美保ちゃんエ・ロ・い。
 前かがみになって、はい、グラビアポーズ。
 って寒い。パーカーを着ておこう。

 ピンコーン

 インターフォンが鳴った。
 ドアスコープから覗いてチェック。
 うわっ。
 お義兄さんも覗いていた。
 チェーンを外して鍵を開けた。
 すぐにお義兄さんは大きくドアを開いた。
「お義兄さん、いら……んん?」
 横に誰かいる。
「やだっ」
 私はエプロンの上に着ていた腿丈のパーカーの裾を下に引っ張った。
「へへ。今日はお友達連れて来たの」
「お友達って」
 そのお友達、無遠慮に私を上から下まで見た。驚いた顔がマヌケ顔になっていく。にやけて鼻の下がびろーんて伸びていく。
 変な顔。
 お義兄さんよりは、ぜんぜんイケてない。
「やだよ」
 想像がついたからつい言っていた。
 後ろのお友達は慌ててドアを閉めた。
「シー。大声はダメでしょ。大丈夫、楽しいから。って言うより、気持ちいいから」
 二人は鍵、チェーンロックまでかけて靴を脱いだ。
「でもぉ」
 私は後ずさりするので精一杯。
「ほらほら、それ脱いで」
 とっとと服を脱ぎ始めたお義兄さんは私にパーカーを脱ぐように言った。
「だってぇ」
 言いはしたけどなんでかな。
 おまんこが濡れてきた。
 一番に裸になったお友達のギラギラした視線を感じながら私はパーカーを脱いだ。
 私の視線は視線でそのお友達の大きなおちんちんに釘付けよ。
 ビクビクとしながらヌラヌラ濡れているの。
 感度良好のおちんちんなのね。

 ゴクン。
 そのお友達は私の裸にエプロン姿を見て唾を飲んだ。
 でけぇ、おっぱい。
 なんて心の声まで私には聞こえた。
「痛いこと、しないで」
 私はパーカーを脱いでから、甘えるように躰を左右に揺すった。
 もちろん、おっぱいもブルンブルン揺れた。
「何言っているのさ。そんなにひどいことなんていつもしないでしょ。美保ちゃんの事、たくさん逝かせるし。あ、でもね、今日は三回ぐらいは出せちゃうかも。だから、いつもの三倍は逝けちゃうよ。二人だから、六倍か」
 裸になったお義兄さんは、私の後ろについて両腕を押さえた。
 そんなことしなくても、逃げられませんよ。
「なんでだかわかる?だって、美保ちゃんの為に精力剤飲んできたんだもん、二人で」
「精力剤って」
 だからかお義兄さんの両手あたたかい。
「お前、先ヤッていいよ。俺は後でゆっくりするし」
 言いながらも完全勃起しているおちんちんで私のむき出しお尻をツンツンする。
 あっ、お義兄さんももう濡れている。
 さらには、私のお耳をお義兄さんの熱い舌が舐めた。
「ひゃぁぁぁん」
 私はくすぐったくて肩を上げたけど、お義兄さん容赦なし。
 耳の穴の中まで舌を入れてきた。
 お先にどうぞと言われたお友達は私たちのじゃれ合いを見ながら上ずった声で言った。
「いいところって言うから、ついて来てみれば、お、お前、こ、こんな愛人いつ作ったんだよ」
「愛人って。義理の妹だよ。い・も・う・と。美保ちゃん。今年大学生になったんだよ」
「大学生。義妹って。お前」
 羨ましいぃ、って顔に書いてある。
 しかも、すでに涎がダラダラなのか、唾が飛んできたし。
「スケベだぞ、この娘。あ、でも、痛いのはダメだからな。傷もつけちゃダメ」
 傷って……そんなプレーは嫌よ。
「分かった。分かった」
お友達のおててがにゅっと伸びて私の左胸の上に置かれた。
「はあァァんッ」
 反射的に私は腰を左右に揺すった。
「すげぇ、何、この……この……」
 おっぱいっていうのが恥ずかしいらしい。
 その割にはエプロンの上から真っ直ぐおっぱいを掴んだ手はモミモミといやらしく動くの。おちんちんはピクンピクンってしながらHな汁を大放出。
 私の心臓はドキドキだよ。男二人に挟まれることがこんなに怖いことだとは思わなかったよぉ。いけないことを続けていた罰だぁ。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさーい。
 トラウマになったらどうしよう。男性恐怖症になったら……。
 あ、でも、3Pしか満足できない躰になったらどうしよう。
 そっちの方が心配だったりして。


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