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お義兄さんに愛され過ぎ 3

「あひぃぃぃ」
 お義兄さんがクリトリスを二本の指で挟んで上下にしごいた。
「こんなことが出来るほど大きくなってるよ。美保ちゃんの敏感おマメさん」
 ああ、いい。それいい。すごい。イク、イク、人生初、他人様のお指で逝っちゃいます。
 私はお義兄さんの背中に爪を立てながら、おまんこにも力を入れた。
 「はぁ、あああン、いい」
 言った途端、ものすごく気持ちがいいのにお義兄さんは指を離した。
「あっ」
 やだやだ。気持ちがいいのに。どうして?意地悪しないで。
 上がりつつあった顎を戻して、お義兄さんを恨めし気に見る。
 お義兄さんはニッと笑う。力が入っていた孔の中に指をズブッと入れた。
「はぁぁぁン♡」
 腰を反りながら私のおまんこはお義兄さんの指をキュウキュウ絞めた。
「おお、すごい、すごい。キツキツなおまんこだ」
 お義兄さんは嬉しそうに出し入れさせた指でグルンと丸を描いた。
 ヌチュン。
 恥ずかしいほどにまんこが鳴いた。
「味はどうかな」
 言いながらも、お義兄さんの指はヌチュン、ヌチュンとおまんこを鳴かせる。自分の指に私のまん汁を擦り付けているの。
 お義兄さんは、指を抜いて私の顔の前にもってきた。
「ほら、見てよ。ヌルヌルどころかドロドロ。なんか白いよ、美保ちゃん」
 私は恥ずかしさがいっぱい。だって、本当に白いドロドロがたくさん付いているんだもん。小さな泡まで。
 赤面中の私を見ながらお義兄さんは指を舐めた。
「やらしい味。美保ちゃんのまん汁。濃すぎるからさ、もっと飲みたいなぁ。でも、その前にたくさん出すようにしないとね」
 お義兄さんの指がまたクリトリスを挟んだ。そして、しごき始めた。
「っ……ああン」
 私は、反ったままの腰を上下に揺らした。
「うう、やらしすぎるよ、美保ちゃん。そんなに足開いたままケツ振って。おっぱいまでタプタプ揺れてる。ねぇ、ねぇ、今度、撮らせてよ。美保ちゃん。顔は撮らないからさ。美保ちゃんのおっぱいもまんこも綺麗だよ」
 お義兄さんはそんなことを言っているけど、私は今のことで頭がいっぱい。
 だって、SEXって気持ちいい。おまんこするのって気持ちいい……んだもん。
 ヤルならやっぱり年上なのね。 
「はぁ、はぁ、お義兄さん、お義兄さん」
 その挟むやつ、すごく気持ちいい。今度、オナる時やってみよう。
 ああ、いい。いい、いいよぉ、まんこ。
 逝っていい?ねぇ、イッていい?
 お義兄さんに視線で訴える。
 お義兄さんはなにも言わない。
「ああ……もう……もう」
 逝くから、やめないで。
 このまま、逝かせて、お義兄さん。
 お義兄さんの背中にある指先に力が入る。おまんこにも力が入る。ああ、再来の絶頂感。
 逝く、イク、いきます♡
「いいよ、イッていいよ。今度は止めないから」
 お義兄さんの淫らな囁き。聞いた数秒後、私はブリッジした躰をガクガクと震わせながら天に召された。

「んんんっ」
 ここまで気持ちいいのは、生きていて初めての経験。オナニーだって無いよ。本当に頭の中で何かが渦を巻くんだね。
 お義兄さんは、焦点が合っていないであろう私の瞳を見つめながら、指を動かし続けた。
「っはぁ……はぁ」
 呼吸を再開。私の躰は、ブリッジをやめてもまだガクガクする。
「イッた?」
 お義兄さんの声が遠くに聞こえる。
 あれ?なんだろう。なんか、躰が……ビクビクというか、フワフワというか。
「美保ちゃん?」
「なんか……ヘンで気持ちがいい」
 お義兄さんは、素早く躰を起こした。
「なんだよ。まんこ舐めたかったのにそんなの見せられたら我慢できないだろっ」
 重なるお義兄さんの躰で視界から電気が消えた。すぐにおちんちんがぐちゃぐちゃおまんこに投入された。
 私はお姉ちゃんの存在を忘れて叫んだ。
「はあああああん、気持ちいいぃぃぃ」
 だって、この気持ち良さを言葉にしないと壊れちゃう。私、私、壊れちゃうぅぅぅ。
 お義兄さんは、慌てた様子で私の口を塞いだ。
「まだ、先っぽだよ」
 だって、気持ちいい。気持ちいい。おまんこがおちんちんに拡げられていく。
 ああ、ああ、お義兄さんのおちんちんの形に拡がっちゃうよ。
 お義兄さんの手の下でフガフガと言った。ベロベロとその手を舐めた。ああ、食べたい。食べたいの、お義兄さんを。
「ああ、すっげ、きつきつ。きついくせに『もっと』ってズブズブ呑み込んでいく。やっぱりやらしいまんこだね、美保ちゃんのは」
 逝きまくり状態のおまんこは、お義兄さんのおちんちんをムギュムギュと握るように絞めていた。

 ああン。お義兄さんのおちんちん気持ちいいよぉぉ。
 お義兄さんが動く度に私のおまんこはグチュグチュ鳴る。
 自分のまんこの音なんて初めて聞いた。ここまで濡れるとおちんちんでこんなにいやらしい音がするんだな。
 遠のきそうな意識の中で思った。
「ああ、すげぇ、気持ちいい。美保ちゃんのまんこいいよ。すげぇ、いい」
 絞り出すような掠れた声でお義兄さんは喘いでいる。おちんちんはガツンガツンおまんこの奥の子宮まで届いている。
 この前までの私なら、こんなことをされたら痛くてしょうがなかったのにお義兄さんのおちんちんは痛くない。
 むしろ気持ちいい。おちんちんって気持ちいい。
 ねぇ、もっと。奥まで欲しいよぉぉ。
 お義兄さんは片手で私の口を塞ぎながらもう片手ではピクピク痙攣している腿を掴んでる。
 もっと開けよ。おら、おら、まんこ気持ちいいんだろ?
 そう言っているよう。
 お義兄さんの指が太腿に食い込んできて痛い。でも気持ちいい。すごく興奮する。犯されているみたいで。
 犯されている。お姉ちゃんの旦那さんに。ああ、いい。いいよ、お義兄さん。
 お義兄さん、今度は縛って。美保を縛って、おもちゃでいじめて。嫌がる美保をカメラで撮って。泣きながら何回でもイッちゃう私を見て。

 だって……お姉ちゃんにはできないでしょ?

 お義兄さんの顔が赤くなってきた。動きもせわしない。
 逝くのかな?
 逝くの?
「ああ、はぁぁぁ。み、美保ちゃん」
 お義兄さんはタプタプと形を変えながら揺れるおっぱいに我慢が出来なくなったみたい。
 手を放して私のおっぱいにしゃぶりついた。
「あああああああ、お義兄さぁぁぁん」
 また叫んじゃった。だって、乳首噛むんだよ。おまんこをおちんちんで擦りながら。気持ちいいの。すごく気持ちいいの。
「うぉ、まんこ生きてるみたい」
 子宮がお義兄さんのおちんちんを吸い始めたみたい。
 あ……あ……でも。
「お義兄さぁぁぁん、中はダメだよぉぉぉ」
 お義兄さんは返事をしない。おっぱいに吸い付くので精いっぱい。美保のおまんこ味わうので精いっぱい。
「おにい」
 おっぱい噛まれたり、チュウチュウ吸われる度に下っ腹がキュンキュンいう。おまんこはお義兄さんのおちんちんを離したくないんだ。
 でも、でも、だめだよぉぉ。
 突然、お義兄さんはおちんちんを抜いた。怖い顔で私をグルンとうつ伏せにした。
 私がべたんって布団に躰をつけたら、上気してピンク色に染まっているお尻をパチンと叩いた。
「はい、上げて」
 お義兄さんは、私のお尻をむんずと掴んで引き寄せた。なんとか手に力を入れて、獣のポーズを取ったら、ぬちゅん、すぐにバックからおちんちんを入れてくれた。
「美保ちゃんのケツの穴、ピンク」
 お義兄さんはお尻の肉を開いてしばらく自分のおちんちんが私のおまんこに入る様子を眺めいていた。
「やらしぃ。美保ちゃんのまんこすげぇ、やらしい」
 見られていると思うと私のおまんこは頑張っておちんちんを締め上げる。
「ホントにやばい」
 お義兄さんは、突然おっぱいを掴んで私の躰を起こした。なんて言う体位?膝立ちバックでおっぱいをモミモミする。そうしながら、腰を振り立てる。おっぱい揉まれながら、おまんこズコズコなんて、贅沢すぎる。
「おっぱいでけえ……やっぱり美保ちゃんはおっぱい揉まないと」
「あああ、すごい。すごいよ。まんこの奥までくる。お義兄さんのおちんちん、気持ちいい」
 天井に向かって私は叫んだ。
「ダ、ダメだって。あいつ起きちゃうから」
 言うくせに、お義兄さんはおちんちんでの摩擦を速める。苦しい。苦しい。その倍、気持ちがいい。他に言葉がない。気持ちがいいぃぃ。
「あっ……あっ……お義兄さん」
「ああ、美保ちゃん。でる……。出る……。欲しいって言って。ほら、まんこに欲しいって」
 切羽詰まったお義兄さんの言葉を聞いて私も本心で叫んじゃった。
「あああ、ちょうだい。お義兄さん、ちょうだい。美保のおまんこにいっぱい。出したいでしょ?美保のおまんこに。お姉ちゃんじゃないおまんこに出したいの」
「あああ、ああ、ああっ。美保」
 あはっ。
 私はお姉ちゃんの旦那さんに精液をたくさん注ぎ込まれた。奥まで、奥まで、お義兄さんのおちんちんは私の子宮に子孫の素を流し込んだの。
 熱いの……たくさん……もらっちゃった。
 お姉ちゃん。私、もらっちゃった。お姉ちゃんの旦那さんの精子。
 初めての中出しがお姉ちゃんの旦那さん。わざとじゃないよ。偶然……そう、偶然なんだから。
 お姉ちゃんが寝ている二階を見上げながら、無意識にその辺りを私の右手は撫でていた。

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