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archive: 2018年01月  1/7

人妻優真の淫らな記録・66・男の躰に欲情するのは女の性

「ほらほら、奥さん。飲もうよ。あ、その前に浴衣に着替えちゃう?俺、着替えちゃおうかな」舟橋さんはソファーからいきなり立ち上がって着ていたTシャツと短パンを脱ぎました。目の前で紺地に水玉のトランクス一丁になります。しかも前面に膨らみがあります。よりによってその口から赤黒い先端がちょろっと見えました。「あ、あの」さすがに慌てます。だって主人のお友達のモノですよ。釘づけになりそうな視線を意識して逸らして...

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人妻優真の淫らな記録・67・動画のようなマッサージ

「失礼します」ああ、こんなセリフを動画の女性も言っていたな。思い出せば思い出すほどなりきってしまいます。私は床に膝をついて、背中から肩までオイルを伸ばしました。甘ーい香り。なんだかマッサージを施しているこちらまでリラックスして、果ては誘われてしまいそうなのは私が満たされていない躰だからでしょう。肩を撫でてから両手を背骨に沿って真っ直ぐ下ろしました。「気持ちいい」舟橋さんの言葉を嬉しく思いながら何度...

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人妻優真の淫らな記録・68・鼠蹊部を滑る指

横で正座をすると舟橋さんは言います。「真ん中に来てよ。その方がバランス良く力が入るし」足まで大きく開きました。ここまで来たらどのような形でやっても同じでしょう。見てはいけないものを見てしまったし。私は両足の間に移動して両手にオイルを取りました。オイルを手に取ると真っ先に赤黒いペニスに両手を伸ばしたくなります。ヌルヌルとした艶を纏わせてもっと、もっといやらしくしてみたい。黒光りするおちんちん。ううん...

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人妻優真の淫らな記録・69・二人の男の策略に堕ちる時

私は立川さんに、というより舟橋さんより赤みが強いペニスに導かれて隣のベッドに移りました。舟橋さんと同じように両足を開くので真ん中に正座をします。立川さんのペニスは亀頭の部分がやたら大きいようです。その分、長さが舟橋さんよりは無いような。でもその出っ張りにGスポットを擦られたら潮吹いちゃうかも……。慣れとは恐ろしいものです。お友達のモノなんだからと、あれほど気を使って見ないようにしていたのに私は遠慮な...

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人妻優真の淫らな記録・70・捏ねられ叩かれるクリトリス

大陰唇、小陰唇、さらにはクリトリスまでが主人のお友達である舟橋さんの指全体にすっぽりと覆われます。「ああっ」私はその瞬間、よりによって立川さんを見つめていました。頬を引き攣らせながらも色を変えてしまう瞳を認めて立川さんはニヤニヤをさらにいやらしく歪めます。感じているくせに。そんな言葉がその顔から聴こえました。「ああ、ヌルヌルだよ。奥さん、すごいヌルヌル」舟橋さんは性器全体を優しく一度撫でてから乱暴...

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人妻優真の淫らな記録・71・オアズケの屈辱

それなのに舟橋さんの唇は離れてしまいます。舌の動きもありません。「あっ……ねぇ……」私は腰を左右に揺すりました。「もっと」と声を上げてしまったことを後悔します。全てをかなぐり捨てて催促の声を上げたのにお預けとは屈辱以外の何ものでもありません。立川さんはブラジャーの外された胸を揉みながら言いました。「もっと?もっとベロベロして欲しい?旦那じゃないのに?」旦那……今さら主人を出すのは反則技です。それなのに、...

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人妻優真の淫らな記録・72・まんぐりで潮を吹く

淫唇を吸われてからクリトリスを舌で撫でるように潰されました。舟橋さんに押さえ付けられてもお尻の揺らめきは止まりません。「んんっ……んんんっ……」私は立川さんの舌を吸いながらも鼻息荒く喘ぎました。舌ではなく深い貫きを求めているのを子宮の収縮で感じます。濃厚な蜜液が膣道を通るのまで。「奥さん逝きそう?可愛いお尻の穴がヒクヒクしてるよ。ふんふん。お尻の穴までやらしい匂いがする。触ってあげるね」舟橋さんはクリ...

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人妻優真の淫らな記録・73・二人の指が交互に入る

「すげぇ。噴水みたい」「奥さん、すごいね。ここまでのは俺も初めて見た」二人は口々に言いますが私は逝きたいのです。汗だくで、涙も流すほどの快感の中にいるのにまだ逝かせてもらえない。しかも工程が違うと言えども下腹部をビショビショに濡らしたのはお漏らしです。恥ずかしく無い訳がありません。その恥ずかしさを刹那の愉楽で忘れたいのです。「奥さん、ご褒美ねぇ。おしっこの味するかなぁ」立川さんは淫唇の中心をベロン...

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人妻優真の淫らな記録・74・串刺しの狭間で

「ああっ……ああっ、奥さん」立川さんは私の頭を両手で掴んで深々と突いてきます。苦しい。苦しいですが久しぶりの男性の味です。苦しさだって口淫の醍醐味です。私は必死に鼻で呼吸をしながらそのペニスに喰らい付いていました。その様子を後ろから見ている舟橋さんも興奮は格別なようです。私の躰を前に押し出すような貫きをしてきます。前後からの深い串刺し状態。普段は表立たない被征服感がイラマチオで台頭した上に子宮を押し...

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人妻優真の淫らな記録・75・終わり良ければ……

「おはようございます。昨日は遅くまで主人がお邪魔していたみたいで」爽やかな笑顔と一緒にかけられた立川さんの奥様の言葉です。生きた心地がする訳がありません。「おはようございます。帰り、道が空いているといいですね。チェックアウトまでどうされますか?」私は昨夜のことには触れずに応えて、朝食バイキングのためのトレーを手に持ちました。「祐樹がプールって言っているから少しだけ行ってこようと思って。主人と」「そ...

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