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archive: 2012年04月  1/3

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甘美な罰 12

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「ああん。。主任。。」背中が引きつるほどよがる麻美。麻美のエプロンを乱暴に外した高橋はブラウスのボタンに手をかけた。「あ。。やめないで。。おまんこ突いて。。もっと。。もっとぉぉ。」―欲しかったの。。欲しくて欲しくて、あれから毎日、一日中、濡れっぱなしだったんだから。。―腰の動きを止めた高橋に焦れた麻美は尻を高橋の腹部に押し付けた。ボタンを外し終わった高橋は麻美の腰を掴んで再度腹部を尻に打ちつけ始めた...

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甘美な罰 13

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「え?あ、はい。。」―昨日したのに今日も?人づてなんて今までなかったのに。。それも、違う売り場の人に。。―違和感を感じた。それでも、高橋を思い出して疼きだした体を抑える事は出来ない。。麻美は店頭の乳製品の在庫チェックを早々に切り上げて倉庫に向かった。。「主任?」いつもよりもさらに薄暗く感じる倉庫の奥に声をかけた。返事がない。。それでも麻美はエプロンを外しながら、奥に進んだ。。―あれ?誰かいる。。―高橋...

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甘美な罰 14

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霧島は抱きしめた麻美を押しながら奥へと歩かせた。。―怖い。。でも。。でも、体が熱い。。―高橋との事を知られているからには二人とする事は容易に想像ができた。霧島の腕に押さえつけられている胸の乳首が痛いほど立ってきた。恐怖が拡がる一方で、訳が分からない昂揚を感じる体があることも麻美は自覚できた。だからこそ、足が前にでる。麻美の視界に敷かれたブルーシートが入った。。―あんなの無かった。。わざわざ敷いたの?...

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甘美な罰 15

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―や。。だ。。熱い。―脱がされてすーすーする股間にいきなり熱風をかけられたようだった。。それくらい沼田は燃えていた。「ああああ。。。すげぇ~いい匂い。。まんこの匂いなんて久しぶりだ。。」沼田は薄くは無い陰毛がそよぐくらいの荒い息づかいで鼻腔を満足させた。そして、足をさらに開かせる為に「これ、脱げ。。」と足首まで下ろしたズボンとショーツを完全に脱がした。沼田も霧島も結婚はしている。。沼田の妻は妊娠中で...

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甘美な罰 16

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二人を相手になんて、もちろんした事が無い。。高橋に性の深さを開発されている途中だ。。それでも不安は、恐怖は、前後を男に挟まれているという未知の快感の前ですぐに消え去った。「は~い。。おっきいおっぱい登場。。」霧島は麻美を辱める為にわざと楽しげに言った。。「高橋主任もこのおっぱいに夢中なのかなぁ?」すくい上げるように両胸を揉んだ後、両乳首を摘んだ。「あはっ。。」麻美の体が飛び上がるようにビクンと動い...

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甘美な罰 17

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―もういいから。。早くちょうだい。。もうおまんこいっぱいにして。。おちんちんで早く。。―「はぁ。。はぁ。。あああ。。ねぇ。。」横になっている麻美は潤んだ瞳で霧島を見上げた。そして、切なげに、すがるように、立っている霧島のズボンの裾を掴んだ。。ちょうだい。。か。。「やらしい奥さんだね。。旦那じゃないちんちんがそんなに欲しいの?」霧島は麻美にかぶさるように横から体を重ねた。タバコと。。何か。。改めて男の...

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甘美な罰 18

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な。。なんだ?今、吸われたような。。吸引される感覚を覚えながら沼田の太い指はそのまま抽送を始めた。「ああああ。。もう。。ダメ。。ねぇ。。ダメェ。。」すぐに麻美の体は沼田の指の動きに合わせて揺れ始めた。腰が上下する度につられて豊満な胸も波を造るようにタプタプと揺れる。。その波を追いかけるように霧島の指と舌は動いた。「すげぇ。。この女のまんこ吸い付くぞ。。こんなにぐちゅぐちゅ言って。。」言った沼田は指...

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甘美な罰 19

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し。。潮まで噴きやがった。。沼田は指に絡まった麻美の蜜液が付くことを気にすることなくズボンと下着を下ろした。そして尻と一緒にヒクヒクと震える膣口に亀頭をあてがった。「ああん」その瞬間、電流が流れたように麻美の体は跳ね上がったが沼田は麻美の腰を押さえつけて腹を押し付けた。充血し、キュッキュッと収縮を続ける秘肉を無理やりかき分けるようにペニスが進む。子宮内は受精の為に陰圧を保っている。「おお。。」な。...

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甘美な罰 20

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ぐちゅぐちゅと麻美と沼田に作られる淫音が耳を刺す。。霧島の心は二人を見て興奮なんかしない。。ただ嫉妬で熱くなった。。くそぉ。。俺が先に突っ込めば良かった。。大体、誘ったのは俺だ。膝をついた霧島は額に汗が光っている麻美の顔を乱暴に自分に向けさせた。。「ああっ。。ああ。。」麻美は熱い息を吐きながら霧島のペニスに唇をかぶせた。舌で陰茎を撫でながら喉奥に沈めていく。。おおお。。腰が疼いた。。思えばフェラチ...

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甘美な罰 21

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「お前、どけよ。次は、俺の番だ。」麻美の口の中にペニスを突っ込んでいる霧島が苛立ちながら沼田に言った。麻美の口腔内は子宮同様、尿道口から精液を吸い上げる勢いで吸い付いている。このまま出してもいい。。ただ性を吐き出すだけだったら。。ディープスロートのまま発射というのを経験もしてみたい。。でも、沼田と同じように。。いや、それ以上の声を麻美に出させたい。沼田に負けたくない。男としての本能なのかそちらの願...

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