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archive: 2012年01月  1/2

緋色の長襦袢 1

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「ほら。。ちゃんとしゃぶらねえか。。そんなんじゃ、いつまでもイかねぇぞ。。」「もう、無理よ。。顎が痛いの。。」大量のザーメンを胃に流し込んだばかりだというのにすでに二度目の口淫の催促。「へっ。。堪らね~んだよ。。かわいい顔でおしゃぶり。。お前のまんこだって欲しくて、欲しくてダラダラじゃねえか。。次ははめてやるからよ。。」不自然にめくられた緋色の長襦袢。30代なりのむっちりとした真っ白な太腿に続くのは...

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緋色の長襦袢 2

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あそこが引っ張られてぱつぱつ。。こんなの挿れられたらガバガバになっちゃうじゃない。。そんな京子の心配をよそに、膣壁は子宮口を開くほど挿し込まれている巨大なバイブを歓迎するように柔らかくまとわりつく。「遊郭もビックリだな、そんなの見せられたら。。」緋色の長襦袢を羽織った女がバイブをハメながら羞恥と怯えをはらんだ目で自分を見ている。。春日はそんな状況に異常な興奮をし、歯止めが効かなくなった。「お前、童...

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緋色の長襦袢 3

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春日は抜いたバイブを京子の目の前にもってきた。大きい。いやらしい。私ので光ってる。思った京子はゴクッと唾を飲み込んだ。嫌悪感を抱かせた物なのにいざ抜かれると収められていた体の中心はすぐにそれを欲して熱くなった。膣道が大きく収縮するのを感じる。そんな体とは裏腹に心は涙を流させた。春日を昂揚させるものだとは分かっている。それでも、こんな男に捕まった自分の愚かさとこの状況の悔しさから涙を止める事が出来な...

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緋色の長襦袢 4

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いや。。こんなんじゃない。。ああ。。欲しい。。中にいっぱい。。欲しい。。欲しい。。欲しい。。春日と付き合うようになってからすることがなくなったオナニーも指は当然忘れていない。夢中になればなるほど、自分の好きなスタイルで動く。左手で開いて出したクリトリスを右手の人差し指で上下に擦った。淫唇を左右に払うようにしながら膣口を撫でた。腰は勝手にくねる。「ん。。んん。。」鼻にかかるよがり声まで上がる。「欲し...

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緋色の長襦袢 5

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招かれざる客。それほどの痛みを感じさせた大きな亀頭が甘美な悦びを引き連れて収縮を続ける淫壁を弄るように奥へと進んだ。ああああ。。いいじゃない。。なんで痛かったんだろう。。京子の腰が反った。バイブは根元までの侵入を許され、子宮を押し上げるどころか柔らかくほぐされた入り口を開くほどだ。「むふ。。んんん。。ああああ。。いいのぉ。。」完全に収まると京子から吐息が洩れた。春日には恍惚の表情を浮かべ始めた京子...

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緋色の長襦袢 6

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「さ~て。。本番いくか。。」春日はわざと声を出してから、大きく開いた股の間を陣取った。京子の顔を見ながらスイッチを握る。「はああ。。あ。。はぁ。。」いや。。イキそうなのに。。もう。。もう。。邪魔しないで。。あれほど抵抗があった春日の前での自慰行為が今では快感に変わってる。京子は春日の目に焼き付けるように巨大なバイブを出し入れしながら腰まで振っていた。「へへ。。イキそうなんだろ。。顔見りゃ分かる。。...

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緋色の長襦袢 7

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「お前の声、聞かれてるぞ。。バイブでイカされる『あへあへ』声なんてざまぁねえな。。」春日は京子の両足を肩に担いだ。「もっと、聞かせてやれよ。。オナニーのネタぐらいにしてやれ。。」春日はグッとバイブを握った。回転を加える。押された亀頭は開き気味の子宮口をグリグリと弄った。「いやぁぁぁぁ。。壊れる。。おまんこ壊れる。。」京子は叫ぶ。また壁を叩かれた。ああああああ。。聞かれてる。。隣の。。隣の奥さんに。...

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女が男を犯す時(目には目を、痴漢には。。痴漢を) 1

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その男はいつもの車両に乗ってきた。来たわね。。温厚そうで真面目。。いや、真面目を通り越して堅物かな。。人って。。分からないものね。。そうそう、光栄に思って欲しいな。。この日を迎える為にあなたの身長に合わせてパンプスを新調したんだから。ターゲットはその男。握っていたつり革を離し、人をさり気なくかき分けて男の前になんとか背を向けて立った。柔らかな素材のワンピースに、顎で揃えられたサラサラストレートヘア...

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女が男を犯す時(目には目を、痴漢には。。痴漢を) 2

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部活。。どうしよう。。一年生の象徴のような黒いままのショートカットヘアーの自分が真新しい学生鞄を胸に抱えている。そんな姿がホームに滑り込んだ満員電車の窓ガラスに映った。こんなのに三年間、毎日乗るんだ。。人に押されたり、押したりしながら何とか電車に乗り込む。ため息を吐いて目の前のおじさんの背中から車内の広告に視線を変えた。ん?お尻に何かを感じる。ん?なんだ?鞄かな。。始めは手の甲がお尻に押し付けられ...

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女が男を犯す時(目には目を、痴漢には。。痴漢を) 3

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いやっ。。いやだよぉ。。鞄を強く握り締める事しかできない。早く。。早く。。駅に着いて。。何度も心の中で呟き。そのことだけを強く願う。男の手はプリンと飛び出ているお尻の肉を掴んだ。お尻に力が入る。男の指から肉が逃げる。当然男は掴み直す。ぷにぷにと何度も掴み直す。弾力を楽しんでいるだけではない。間をもたせて、わざと辱めている。これからどうなると思う?そんな囁きが指先から聞こえる。そろそろいいかな。思っ...

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