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category: 優真1~20  1/2

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人妻優真の淫らな記録・1・淫乱と言う美徳

初めまして。里中優真と申します。人様の妻をやらせていただいております。OLから転職をして、数年働いていた病院が院長の都合で閉院になった為に、現在は婦人衣料品の販売をしています。年齢は三十四。主人は会社勤めのサラリーマンです。この度、こちらのサイトにブログを開設させていただき、嬉しく思います。何を綴っていきたいかと申しますと、私の胸の内ではしまっておくことが出来ない男性たちとの交友です。『淫奔』今では...

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人妻優真の淫らな記録・2・再会は淫らに

私の淫らさに磨きをかけてくれた男性の一人である春日氏との再会は結婚して二年目でした。そう、再会、です。当時、まだ私は病院に勤務をしており、子供がいない気軽さから同僚たちと仕事後に居酒屋に寄っていました。「ちょっとトイレ」席を立ちました。私はお酒が強くはありません。頭は相当フラフラしています。この状態が私の場合は長いのですが、この気持ち良くフラフラしている頭に男性の声が飛び込んでまいりました。「優真...

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人妻優真の淫らな記録・3・先輩のご主人

ここで、その春日氏とのいきさつを記したいと思います。『もし、こっちに戻ったら……考えてくれないか?』考えるって何を?『じゃ、また』またってなあに?その言葉を心から出せないまま、私たちは別れました。私が二十五歳。春日氏の新天地への引っ越し二日前でした。春日氏はOL時代の先輩の御主人でした。よりによって先輩の御主人と?非難を浴びそうですが私も出逢った瞬間はそんな関係になるとは思いませんでした。出逢いは出産...

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人妻優真の淫らな記録・4・『して』のご褒美

私の唇の隙間から引き抜かれた舌は細い鎖骨をなぞって桜色と称賛される乳輪に下ります。「ああっ……春日さん」先輩と同じ苗字を呼んでいる自覚はありません。自分に重なる男性の背中のシャツを必死に掴み、自分が、自分だけが溺れてしまわないように救いを求めるだけです。堕ちる時は一緒にと願いを込めて。春日氏は吸っていた乳輪を開放して、十分張り詰めた乳首を舌先で左右に振りました。乳輪をさらなる唾液で濡らし、乳房に熱い...

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人妻優真の淫らな記録・5・痛みの後の……

春日氏はシャツを脱いでズボンを下ろしました。続けて隆起を魅せる下着を下ろします。春日氏のペニスはお腹に付くほどに反っていました。私は両手を拘束されて、乳首が勃つほどの状態です。ああっ、早く欲しいよ……。心がメスの声を洩らしました。太腿は求める気持ちを表して自然に開き、足の親指は筋を作って、腰は疼きを覚えます。春日氏は軋む音を聴かせながらベッドに乗りました。私の右側に横たわり、唾液で濡れたままの乳房に...

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人妻優真の淫らな記録・6・焦らしプレーで悶える

その内腿まで春日氏の手は落ちてきました。手の平だけではなく一本一本の指先を繊細に使って撫でまわします。右を終えると左。そしてまた右。膝からショーツに触れるギリギリまでを春日氏の右手は這い回ります。でも肝心な中心は触れてきません。足の付け根を数回縦になぞっていよいよかと思うとまた離れてしまいます。私はじれったさが自分の躰をどんどん淫らにしていくことを知りました。触れられなくても膣全体は熱くなって、ク...

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人妻優真の淫らな記録・7・喉を突かれる快感

春日氏はベッドの上に仁王立ちです。私は春日氏に服するように膝で体を支えて、顔を見つめたまま舌を伸ばしました。春日氏は声を上げる準備なのか、私の開かれる唇に誘われるのか口をわずかに開きます。焦らし……。そっちがそうならと私は窄めた舌先ですっと淫茎を舐め上げました。「はぁぁぁぁっ」春日氏はため息のような声を上げました。見ると亀頭の先から淫汁が滲み出てきました。私はそれに気が付きながらも春日氏に視線を戻し...

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人妻優真の淫らな記録・8・イラマチオで濡れる私

春日氏は腰を大きく突き出してペニスを喉奥まで挿入したまま動きを止めました。「ううぅぅぅっ」低く唸ります。それからゆっくり腰を引きます。亀頭が口蓋を擦りながら後退して唾液まみれのペニスが口の中から顔を出しました。一緒に大量の唾液が口から零れます。はぁ……はぁ……。私は悶絶する苦しさから解放されて肩で息をしました。それでも視線はすがるように春日氏に向けられます。次は何をくれるの?私の口の周りは唾液でベトベ...

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人妻優真の淫らな記録・9・蕩ける秘肉

ガクガクと震えた腕を折って私はベッドに突っ伏しました。力を入れたくても入りません。ただ狂おしいほどの快感に体中が熱くて苦しいのです。それなのに貪欲にも逝くときに震わせたお尻だけは突き出しています。「逝ったの?もう?」愉悦の声が聴こえます。でも春日氏は手を休めません。顔をベッドに着くことで角度が変わったのか、さらに深々と挿し込んだ指を前後させ続けます。その度に指に絡まってかき出される蜜液は膣口周辺で...

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人妻優真の淫らな記録・10・ペニスに白く煙る理性

「優真の顔、見ながらがいいから」春日氏は両手を縛りあげていたネクタイを外しました。ああっ……やっともらえる。やっと、私の中を満たしてくれる。私はその嬉しさを表情に表していたのでしょう。眉を下げて、口を無防備に開く。そんな私の顔を見て春日氏はしたり顔を見せました。意地悪な、子宮をキュッと緊張させる顔です。「そんなに欲しいの?優真は顔からまんこから全部がいやらしいな。俺の顔を見て言ってみろ。きちんとお願...

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