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category: 優真41~60  1/2

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人妻優真の淫らな記録・41・おっぱい審査

私は暗い車の中で上半身裸になりました。「これでいいですか?」この期に及んでも胸を両手で隠します。顔だってお父様に向けることが出来ません。初対面の男性だからではありません。車の中……と言うのはありますがなにより春日氏のお父様なのです。好きな男性の父親に勃起したペニスを見せられながら裸を晒すなどという経験はさすがにありませんでした。お父様にしてみれば両手で胸を隠して恥ずかしがる姿が尚のこと情欲をそそるの...

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人妻優真の淫らな記録・42・ライトを当てて

スルリとショーツが足首を抜けます。ライトの明かりが強くてお父様の顔が見えません。ですが興奮しているのは間違いないようです。「足を開いて」なんて言う声が上擦っています。男性がその時だけに出す声色に私も興奮します。私は胸を隠すことも忘れて狭いシートの上でなんとかM字開脚を披露しました。するとお父様の顔が急に割れ目に迫りました。シートに顎を乗せるほどです。「なんだ?薄いんじゃなくてパイパンか?流行なのか...

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人妻優真の淫らな記録・43・逝くのはオアズケ

命じられたから……がぶり返した快感を、いえ、より深い快感を貪るためと変わっています。私の指はライトを当てられながら蜜液で光っているクリトリスを散々こね回しました。「ああっ……はぁ……」ぬちゅ、くちゅ。暗い車の中に聴こえるのは私が作る音だけです。それを良く知った指。呼応して啼く割れ目。お父様は息詰めてその空間に身を投じていましたが限界が近づいたのか声を出しました。「いやらしい指だ。そんなにいいのか?」私に...

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人妻優真の淫らな記録・44・口の中の白い溜まり

「ああっ……いいぞ……いい」お父様の声に私は大きく顔を動かし始めました。私の濡れた割れ目の啼き声にとって代わってペニスをすする音が車内に響きます。顔に合わせて上下する右手も微かに濡れた音を立てていました。ですがお父様にはそんな遠慮がちな音では物足りないようです。「もっと音を立てろ。好きなものをしゃぶっているんだろ」なんて言い草でしょう。だけどその通りなので私は湧き上がる唾液を使って音を立てました。ジュ...

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人妻優真の淫らな記録・45・お父様に疼く躰

そんな意地悪なお父様から再度の接触があったのは二日後です。「優真」改札を出て春日氏とそっくりの声で呼び止められました。え?その声を聞いた瞬間、心はときめきました。しかし振り向けばお父様。心は萎みます。それなのに躰は……よりによって疼きました。でもそれを悟られないように嫌悪感を装います。「なにか?」「ふふん。気取っちゃって」お父様は一見普通の、いえ、年齢から考えれば少し見栄えがいいサラリーマン風です。...

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人妻優真の淫らな記録・46・挿れてください

私はお父様の顔の数センチ先で淫唇を左右に引っ張りました。蜜液がアナルに垂れていくのがツゥーと言う感覚で分かります。「お父様、挿れてください」熱くなっているのは膣口だけではありません。乳首までが硬くなって子宮をキュンキュンと啼かせます。それなのにお父様は沈めてくれません。チクチクとした毛に囲まれた小さな突起に興味が湧いたようです。「こっちの勃起はまだか?」クリトリスをローターで突きました。グニュグニ...

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人妻優真の淫らな記録・47・ファミレスの駐車場で逝く

入ったのはそこから五分ほどのファミレスです。駐車場に車を入れたお父様は言いました。「ブラジャーも外せ」「え?」「勃っている乳首を見せてやれと言っているんだよ」お父様は車内灯を点けて私の顔を見ました。私の顔はローターからの快感とこのまま人様の前に立つという羞恥が生む昂揚で汗をかきながら引き攣っています。「逝きそうなんだろ?それとも逝ったか?そんなもので?これが欲しいんだろ?」お父様は私の右手に起立し...

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人妻優真の淫らな記録・48・膣口に力を

一度昇り詰めると外であるからか飛んで行った理性が戻ってきました。続けてなどはあり得ません。達したことで蜜液は大量に発生中。ローターが滑り落ちないのは膣口の緊縮か子宮の痙攣からでしょう。ローターの動きは止まっていますが、微弱な膣壁の収縮は私に快感を送り続けています。どかなくちゃ、そう思うのに動けません。ライトを当てられたまま再度クラクションを鳴らされました。お父様は私に駆け寄りました。「すみません」...

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人妻優真の淫らな記録・49・テーブルの下の情事

すぐに振動は止みました。お父様は鷹揚に言います。「ちゃんと入れたままなんだな」「え?」「出してきたかと思ったよ」「だってお父様のお言いつけだし」上目使いで返しました。お父様は低く笑いました。「『お言いつけ』なんて言うと調子に乗るぞ」その笑い方に何故か胸が高鳴るのを覚えました。お父様が和風ハンバーグのセットを頼むというので同じものをお願いしました。食事の間、お父様は仕事の話や春日氏の幼少期の話をして...

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人妻優真の淫らな記録・50・勃起を携えて

お父様は腰を手前にずらしました。当たりが強くなります。私のつま先は隆起中のペニスの形をゆっくりとなぞりました。淫茎を軽く叩くように幾度も指を曲げます。捏ねるように足首を小さく回します。そしてお父様のうっとり顔を見ながら強く押します。「ぐっ」お父様は顔を歪めて声を上げました。そこに最後のコーヒーが運ばれてきました。せっかくの遊びが中断です。お父様はコーヒーを一口飲んで涼しげに言いました。「さて、十分...

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