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category: 優真21~40  1/2

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人妻優真の淫らな記録・21・犯したい制服

私を羽交い絞めにしたのは小杉さん。ガムテープで両手を拘束したのは課長です。二人は私の両手の拘束を終えるとすぐに離れました。私は二人を見ます。二人は仕事中には決して見せない、きっと自分の妻にも見せたことがないギラギラとした卑しい笑い顔を浮かべています。一緒に仕事をしている女子社員を好きに出来る。そんな情欲にまみれた醜い顔です。「何?なんですか?」私は部長のことも見ました。部長は卑しさよりも男の怒りを...

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人妻優真の淫らな記録・22・飛びかかる触手

棚に身を寄せて怯えている私に下半身だけ裸になった二人は飛び掛かりました。「ちょっと、やめて、やめてください」言ったところで女の叫び声は三人の興奮を高めるだけです。未遂で終った方が余計にバツが悪いと思っているのでしょう。必死な二人は力任せに私を机に横にしました。張り付けるように押し付けます。ここまで来てしまえば無駄なこと。それでも私は声を上げて抵抗します。横にされても自由な足をバタつかせます。「いや...

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人妻優真の淫らな記録・23・羞恥に濡れる無残な……

小杉さんは割れ目を撫でた指を鼻に持っていってスンスン音を立てながら匂いを嗅ぎました。口に入れてしゃぶりもします。「ああ、安西さんのおまんこ舐めれるなんて夢みたいだよ。早く、早く安西さんのクリトリスも見ないとね」小杉さんは部長とあうんの呼吸で私のストッキング、ショーツを脱がしました。課長はブラウスを引っ張り出して最後のボタンを外しています。さすがに同期。見事な連携です。「ほーら。優真のおまんこだ」な...

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人妻優真の淫らな記録・24・色情に火が点くとき

「嫌とか言ってぇ。乳首カチカチだよ」課長は乳首を吸い上げてから舌でコロコロと転がしました。「ああっ……アアン。課長」数回イヤイヤをしたのに、私の拘束された両手はいつの間にかに課長の頭を抱えていました。その行為に感動したのか課長は顔を上げました。「かわいいよ。そうそう、気持ちいい時はそうしないと。可愛いねぇ、安西さんは」よりによって私の唇に吸い付いてきました。熱い息と少し苦い唾液を流し込んできます。お...

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人妻優真の淫らな記録・25・内側の粘膜は被虐の味

「ほら、優真は口でするのも好きだろう?三本もあるんだ、穴と言う穴に突っ込んでもらえるぞ」突いてきたのは部長のペニスです。突くだけではなく私の頬をぺシン、ぺシンと叩きました。蜜汁を溢れさせている亀頭は触れるたびに私の頬を濡らしていきます。ペニスを掴んで私の顔全体に擦り付けることまでします。「ああっ、ああっ、優真。お前の好きなものだろう」刺激する凹凸が気持ちいいのか、女を蔑むその行為に興奮するのか声を...

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人妻優真の淫らな記録・26・まずはお口で逝かせて

「ううっ、ぐちゃぐちゃおまんこ。真っ赤だよ」小杉さんは興奮と言うよりも嬉しそうにペニスを掴みました。そこで課長は慌てて言いました。「馬鹿、挿れるのは後だ。俺にもしゃぶらせろよ」小杉さんのペニスは楽園数㎝手前で待ったをかけられました。「ええーっ」小杉さんは言いましたが渋々と場所を空けました。ヒラと課長の違いでしょうか。それとも男なら分かるだろ、誰だって若い女のアソコは舐めたいんだ、的なものでしょうか...

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人妻優真の淫らな記録・27・啼く膣口

私の声にチュポンっと音を立てて小杉さんは引っ張っていた乳首を口から解放しました。白いはずの乳房は散々揉まれて真っ赤。谷間にはうっすらと汗をかいていました。小杉さんに続いて課長、部長も顔を上げます。でも快感は引きません。次への伏線のように躰の中を駆け回っています。「ああっ……はぁ……」私の荒い息からも分かりますがそれをより目の当たりにしているのは部長です。激しく開閉を繰り返す膣口を見て下卑た笑いを浮かべ...

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人妻優真の淫らな記録・28・満ちる子宮

全身の硬直と同時に膣壁もきつく締まります。「ああああああっ、すっごいよ、すごく気持ちいい」小杉さんはすぐさま腰を動かし始めました。我慢を強いられていたペニスで粘度の高い蜜液にまみれた肉壁を擦る。やっと得られた快感は恥も外聞もない声を上げさせるようです。「ううっ、締まる。安西さんのおまんこ気持ちいい……気持ちいいよ。チクチクおまんこなんて初めてだ」伸びかけの淫毛が当たる感触すらも気持ちいいのか小杉さん...

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人妻優真の淫らな記録・29・罵詈〈ばり〉で壊れる

課長は腰が抜けたようにペタンとお尻を毛布の上に着きました。荒い息を繰り返しています。私はお腹の中の熱がじわじわと拡がるのを感じました。「すごいな優真は。男二人を簡単に骨抜きだ」部長は私の足を掴んで引っ張りました。二人のいない方に足を向けさせます。その無理やりな力も手伝って、膣口からは溜まりに溜まっていた二人分の濃い精液がドロリと垂れていました。真っ赤な秘襞が白濁液を生む。部長はその様子に息を飲むこ...

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人妻優真の淫らな記録・30・能動的レ○プ

「ああっ……ああっ」両手で支えたペニスを膣口に沈めます。ゆっくり、ゆっくり。部長の目を見ながら、自分の中に入ってくるペニスを数ミリ単位で味わうように私は腰を下ろしました。でも熱い視線を感じます。小杉さんと課長の視線です。見たらダメ。見たらきっともっと恥ずかしい。それでも、だから、私は二人の方に顔を向けました。課長の次に小杉さんと目が合いました。二人は口をだらしなく開けて私の姿を食い入るように見ていま...

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