FC2ブログ

category: 狂愛

スポンサーサイト

No image

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 1

No image

『素敵な大学生生活を満喫出来そう』あの時に思った通りに私は大学生生活を満喫している。お勉強だってする。お友達も作る。サークルも入ったし、『カフェ』なんてのは名ばかりの喫茶店でアルバイトも始めた。相変わらずお義兄さんとおまんこもする。渋々あのお友達ともね。唯一問題なのは彼氏が出来ないことかな。これでも合コンとかには声をかけてもらえるんだ。でも合コンに出ようとするとお部屋解約するとか言ってお義兄さん脅...

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 2

No image

ギャー、やっぱりそう来ますか。って言う前になんでそういう関係だと分かったのかな?何も言わないけど、やっぱりおまんこ声苦情があったんだよね。こうなったら大家さんのご機嫌を取らないとダメだよね。大家さんがいいって言えば私、あのお部屋に住めるもん。そもそも大家さんはなんだかんだ言って私にモデルにさせたいんだよ。いやいや、そんなのいい訳で私の裸が見たいんだな。「あの、あの。それは……」えーい、やってやるわよ...

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 3

No image

「じゃあ、描くからね。河合さんは、そうだな……適当に座ってよ」私は大家さんが置いた道具の前に腰を下ろした。このお尻を畳に付く時もいちいち縄がおまんことお尻の穴を擦る。私は自分のエッチ汁が畳に付かないかと心配しながら女の子座りをした。色気が無いかな?思うけど大家さんは裾を整えながら正座をして下敷きの上に半紙を置いた。私をじーっと見ては筆をスラスラ半紙の上に滑らす。これでおまんこ声がチャラになるなら……思...

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 4

No image

ぶっとい筆はおまんこに挿さったまま。緊縛しておまんこに筆って本当に私はSMの世界に足を突っ込みかけているみたい。大家さんは筆の上でズキズキ唸りを上げているクリトリスに唾液いっぱいの舌をのせた。「あっ、いいぃぃっ」声が出ちゃう。それくらいにまずい状態。しかもおまんこが締まって突き刺さっている筆がひょいって上下した。大家さんはそれに目ざとく気が付いた。「おまんこ締めちゃって。そんなに気持ちいい?オマメさ...

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 5

No image

「ああああああっ」デカマラ様でおまんこがパツパツに拡げられる。お口でしてないから寸法を測り間違えたのかな?大家さん、大きい。大きいから。見た目以上に大きい。お義兄さんとしてなかったら痛くてしょうがなかったんじゃないかな、なんて思う。処女じゃないのに体の中心から引き裂かれるような圧迫感。「おおおおおっ、やっぱり狭いな」大家さんはデカマラを苦しげに擦り上げるヌレヌレお肉にご満悦。全部入るかな?って言い...

狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 終

No image

大家さんはおっぱいをゆっくり揉みだした。指の隙間からお肉がはみ出る。そしてさっきと同じようにおまんこの中でおちんちんをピクピク動かした。筆?気持ちいいけど……筆ってところがすんごく恥ずかしい。だってすぐに気持ち良くならないんだもん。でも少しでも気持ち良くなったら止められない。その切り替わる瞬間を見られるのが恥ずかしいと言うか。チラッ。私は鏡越しに大家さんを見た。この迷いも大家さん的には楽しいんだろう...

百合子と伯父さん(読み切り)

No image

あっ。ふすまを閉める音で目が覚めたの。慣れない部屋の中で聞き耳を立てると、かすかにテレビの音がする。伯父さん? いつ帰って来たのかな?私はトイレに起きるフリをして音がするリビングを覗いた。すると、伯父さんが深夜番組を一人で観ていた。伯父さん……。迷いはない。だって待っていたんだもの。「おーじさん。何時に帰ってきたの?」私は伯父さんの横に座りながら、家族が目を覚まさないように小さな声で話しかけた。お風...

お兄ちゃんはわたしのもの 

今日しかない。今日しか。深呼吸をしてから、静かにドアを開けた。小さなオレンジが灯る部屋。お兄ちゃんは寝息を立てている。ほとんどの荷物は新居に持って行っちゃったから、部屋には大きな家具こそあったけれどほとんどが空の状態だった。お兄ちゃんは今度の日曜日に結婚式をあげる。私という女がいながら、あんなしょうもない女と結婚する。そんなの、絶対許さない。お兄ちゃん。私を捨てるなんて、絶対に、絶対に許さないよ。...

狂愛・パパは最高 1

「いってらっしゃーい」「じゃあ、パパと仲良くね」「大丈夫、大丈夫。心配なんてしないで、ゆっくりしてね。ママは毎日忙しいんだから、今日ぐらいはうーんと羽を伸ばすんだよ」 ありがとう、と言ってママは友達との一泊旅行を兼ねた同窓会に出かけた。 私は早速、お仕事中であろうパパにLINEを送った。頑張って夕飯作るから、早く帰って来てね。寄り道しちゃダメだよ。  愛美 ムフッ。 ママが好きになった人だもん。 ...

狂愛・パパは最高 2

 そんなに目を見開いてぇ。 私の躰が魅力的だったみたい。でも、もっと魅力的なことをしちゃうんだから。「今日はサービスだよ。躰、洗ってあげるよ」「い、いいよ。別に」「ダメ。せっかく二人っきりで親子の絆が深まる時なんだよ。ママには内緒にしておくから。二人だけの秘密で洗わせてよ、パパの躰。ほら、そのタオル貸して」 パパが股間の上で握っているタオルに手を伸ばした。パパの背中にバスタオルに巻かれたおっぱいが...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。