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Index

1524: ダリアのココを作りました♡

まとめサイトになる「ダリアのココ」を作り

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1523: アンケート作りました。

お遊び程度に気軽に参加してください。

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1522: お知らせ

罪深き義母のよがり啼きは、戻しました。リ

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1521: 大好きなお兄ちゃんは別サイトに移しました。

 大好きなお兄ちゃんは、別サイトに移しま

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1516: 罪深き義母のよがり啼き 終

 帰宅後も光輝は興奮が醒めないらしい。そ

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1515: 罪深き義母のよがり啼き 50

「あっ……はああああっ……」 光輝は、腹をヒ

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1514: 罪深き義母のよがり啼き 49

「ここ?こんなところをわざわざとったの?

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1513: 罪深き義母のよがり啼き 48

「ああ、秀美、おいでよ」 寝室に入ると、

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1512: 罪深き義母のよがり啼き 47

 それからの光輝は、所構わずに秀美を求め

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1511: 罪深き義母のよがり啼き 46

*今月いっぱいの公開です。「やらしい。義

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1510: 灼熱のとばり  唐桃イツキ 終

 主人の休みが終わって、娘も夏期講習のた

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1509: 灼熱のとばり  唐桃イツキ 3

 浅黒く日に焼けた彼が来てくれた時は、嬉

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1508: 灼熱のとばり  唐桃イツキ 2

 そのまま終わると思っていた。すっかり失

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1507: 灼熱のとばり  唐桃イツキ 1

*「食虫花」電子書籍の一部です。官能小説

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670: 罪深き義母のよがり啼き 45

 見開いた瞳が空(くう)の一点を見つめる。

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669: 罪深き義母のよがり啼き 44

「あっ」 秀美は省吾の胸を押して、洗面台

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668: 罪深き義母のよがり啼き 43

 胸の奥がカッと熱くなる。 言葉にも、自

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667: 罪深き義母のよがり啼き 42

 花火はどうだったの? そんな会話をした

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666: 罪深き義母のよがり啼き 41

 ここからでは、すぐに見られない代わりに

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1506: お義兄さんに愛され過ぎ 終

「なんだよ。おまえぇ、美保ちゃんの可愛い

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1505: お義兄さんに愛され過ぎ 13

「ほら、ケツに欲しいなら犬になれよ」 お

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1504: お義兄さんに愛され過ぎ 12

 お義兄さんがいなかったら、とっくに飛び

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665: 罪深き義母のよがり啼き 40

「相手……だって」 省吾は意味あり気に言う

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664: 罪深き義母のよがり啼き 39

 彼女の存在などどうでもいい。 心に出来

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663: 罪深き義母のよがり啼き 38

「ねぇ、そんなに休んじゃダメでしょ?ちゃ

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662: 罪深き義母のよがり啼き 37

「そう言えば話を聞いてって言わなかった?

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661: 罪深き義母のよがり啼き 36

 挿入だけで逝っていた。 突然の光の靄の

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1503: お義兄さんに愛され過ぎ 11

 結局、お尻の穴とおまんこにローターを入

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1502: お義兄さんに愛され過ぎ 10

「ちょっと、お腹痛い。おトイレ」 私は握

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660: 罪深き義母のよがり啼き 35

 省吾の舌先が、リズムを取るかのようにチ

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659: 罪深き義母のよがり啼き 34

 あっ。 一瞬、光輝に叫ばれたような気に

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658: 罪深き義母のよがり啼き 33

 光輝にキスをされた時は必死だった。 い

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657: 罪深き義母のよがり啼き 32

「あ、あの……ごめんなさい。突然」「いいよ

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656: 罪深き義母のよがり啼き 31

 その電話から十日ほど経つが、幸作は何も

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1501: お義兄さんに愛され過ぎ 9

 それから三日後。お義兄さんが言う通りに

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1500: お義兄さんに愛され過ぎ 8

「はぁ、はぁ」 お姉さんと目が合った直後

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655: 罪深き義母のよがり啼き 30

 見ず知らずの者でも、過去の客でもなかっ

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1499: エロい夢

 なんか最近生活に飽きたなぁ、と思い始め

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654: 罪深き義母のよがり啼き 29

 それなのに、光輝は朝食後部屋にこもり、

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1498: お義兄さんに愛され過ぎ 7

「はぁ、はぁ」 お姉さんと目が合った直後

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1497: 第五章 冷静と恥辱の狭間で 1

「かなり匂うね。初めてだよ、生理中の女と

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1496: 第四章 紅蓮の調教 5

 逢えると返したから、時間通りに来てしま

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1495: 第四章 紅蓮の調教 4

 隆一君はタクシーで家の近くまで送ってく

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1494: お義兄さんに愛され過ぎ 6

 そんなお義兄さんから、ご飯のお誘いがあ

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653: 罪深き義母のよがり啼き 28

 やはり夫は刺激がないと無理なのか。 共

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652: 罪深き義母のよがり啼き 27

 怯え一色だった瞳が瞳孔を大きく開く。 

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1493: 第四章 紅蓮の調教 3

「……っつぅぅ」 迫っていた快感が霧散した

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1492: 第四章 紅蓮の調教 2

「あっ……やめてっ、やぁっ」 唯一自由なお

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1491: お義兄さんに愛され過ぎ 5

「み、美保ちゃん、立って」 おちんちんの

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1490: 読み切り・先生、ブルマを脱がさないで

*注意書き・電子書籍「先生しか」の一部で

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651: 罪深き義母のよがり啼き 26

 トイレの水が流れる音がした。幸作だ。 

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650: 罪深き義母のよがり啼き 25

 熱い精液が粘りながら頬を滑る。荒い呼吸

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1489: 第四章 紅蓮の調教 1

 中には、シルクのような赤い布が敷かれて

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1488: 第三章 群青の支配 4

 女王様……そう、私は女王様。朱美だってそ

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1487: お義兄さんに愛され過ぎ 4

 離されてお布団に突っ伏した。ドロッと精

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1486: お義兄さんに愛され過ぎ 3

「あひぃぃぃ」 お義兄さんがクリトリスを

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649: 罪深き義母のよがり啼き 24

 幸作が押し込むよりも先に秀美は顔を起こ

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648: 罪深き義母のよがり啼き 23

 柳沢の舌が女性器の凹凸を隈なく這い回る

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1485: 第三章 群青の支配 3

 生々しく蘇る。熱い体温も肌の感触も。あ

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1484: 第三章 群青の支配 2

 そうとわかれば、形が男性器だと気が付く

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1482: 第三章 群青の支配 1

 濡れていると言うべきか。つい今までの若

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1481: お義兄さんに愛され過ぎ 2

「だって、形が悪くなっちゃうって言うから

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1480: お義兄さんに愛され過ぎ 1

 発表します。私は、第一志望の大学に見事

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647: 罪深き義母のよがり啼き 22

「んんんっ」 唸ったのは柳沢だ。 唇を占

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646: 罪深き義母のよがり啼き 21

 消えかかっていた戸惑いがまた浮かぶ。「

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645: 罪深き義母のよがり啼き 20

 ハッとして秀美は幸作を離す。 脱いだも

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1479: 第二章 未知の世界 5

 若い彼に動きそうな視線を無理して朱美に

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1478: 第二章 未知の世界 4

 女王……様? 無縁な言葉のはずなのに、胸

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644: 罪深き義母のよがり啼き 19

「あの、支払いは?さっきのコーヒー代も」

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643: 罪深き義母のよがり啼き 18

「地下のレストランバーなんだ。あ、言って

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642: 罪深き義母のよがり啼き 17

「行こうか?ホテル。試してみよう」 柳沢

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1477: 男娼~目覚めは叔母の口淫~ 禁断の悦蜜 2

「叔母さん、おばあちゃんに何かあったら起

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641: 罪深き義母のよがり啼き 16

 奥さんがいないから、お嬢さんのこととな

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640: 罪深き義母のよがり啼き 15

 仕事が始まり、束の間、突然湧いた重苦し

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639: 罪深き義母のよがり啼き 14

 んっ。 秀美は鞄を抱いている手に力を込

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638: 罪深き義母のよがり啼き 13

 気持ちいいのに、苦しい。その果てに身を

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1475: 専務のチンポはスケベ色 終

 終わってからお腹を拭かれた。甘い余韻な

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1474: 男娼~目覚めは叔母の口淫~ 禁断の悦蜜 1

 じゃあ、またね。 名残惜しさを放して、

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1471: 第二章 未知の世界 3

 お料理はおいしい。でもどうしてだろう。

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637: 罪深き義母のよがり啼き 12

 ぐったりとすると、見計らったように幸作

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1470: 男娼~目覚めは叔母の口淫~ シャネルな淑女 4

 唾を飲み込んで渇いた喉を潤した。「おい

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1469: 専務のチンポはスケベ色 2

 立て膝をついて、とにかく専務のチンポを

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636: 罪深き義母のよがり啼き 11

 秀美を知った客がリピーターになる理由に

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1418: 男娼~目覚めは叔母の口淫~ シャネルな淑女 3

 美沙は、さっきの俺のようにズボンを脱が

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1025: 専務のチンポはスケベ色 1

 私はある企業に中途入社した。冠婚葬祭互

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1389: 活動記録

発売中の電子書籍KOBO由美杏樹​義理の娘の

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1026: 第二章 未知の世界 2

 娘の有名私立中学への進学は私の環境も変

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683: 罪深き義母のよがり啼き 10

 マッサージは得意だ。 ソープ嬢時代に覚

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1001: 第二章 未知の世界 1

「いってらっしゃい。気を付けてね。あ、貞

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682: 罪深き義母のよがり啼き 9

 光輝と二人きりの食事をしている最中に、

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1000: 第一章 奴隷妻 終

「うぐっっ、ウエッ」 亀頭で咽頭を数回突

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999: シャネルな淑女 2

 うわべだけでは、けどられる。遊び慣れて

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681: 罪深き義母のよがり啼き 8

 つい自分も裸になっている気がして膝を着

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998: 第一章 奴隷妻 2

 合図の為のインターフォンを鳴らした後で

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1019: 甘い躰・高階君と同窓会 3

 部屋を選ぶときになんでもないように「こ

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997: 男娼~目覚めは叔母の口淫~ シャネルな淑女 1

眠れないの?大丈夫よ。ほら、トントンして

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680: 罪深き義母のよがり啼き 7

「義母さーん、入ろうよ。お風呂ピカピカに

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1018: 甘い躰・高階君と同窓会 2

 高階君は、パンツの中に手を入れてきた。

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996: 第一章 奴隷妻 1

「はぁ……お疲れ様」 つい、背もたれに身を

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679: 罪深き義母のよがり啼き 6

 その一週間後。幸作はお礼にと秀美を食事

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678: 罪深き義母のよがり啼き 5

「何がい・い・か・なぁ」 光輝は前に立つ

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677: 罪深き義母のよがり啼き 4

 電車に揺られながら、ぼんやりと窓の外を

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1017: 甘い躰・高階君と同窓会 1

 私がジンとの不倫に踏み切れたのは高階君

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1023: まんPの話

 年明けなのでまんこの話を。 絶好調をキ

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635: 人妻優真の淫らな記録・99(終わり)・主人の性癖に救われて、ハッピーセックスライフの予感

そうです。その男性は主人の飲み友達、はる

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634: 人妻優真の淫らな記録・98・心無い遭遇

これが私の淫行日記です。もうすぐ結婚生活

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632: 人妻優真の淫らな記録・97・浣腸の虜

それからは、お三人の肉奴隷です。奴隷なん

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633: 人妻優真の淫らな記録・96・魔の三手

どうなんだ?の催促もなく、肉の環を潜った

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631: 人妻優真の淫らな記録・95・アナル開発

逝く……そう叫んだ声がまだ自分の中に漂って

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1013: イケナイ先生 終

「みあん、ごめんな。こんな先生で」 何度

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630: 人妻優真の淫らな記録・94・尿道口オナニーを

「あっ」思わず洩れてしまった声を吸いこみ

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629: 人妻優真の淫らな記録・93・膣壁まで診られるモルモット

それから一週間が過ぎた土曜日。私はまたあ

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628: 人妻優真の淫らな記録・92・尿道口エクスタシー

「力抜いてね」「はい」院長に言われて、つ

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627: 人妻優真の淫らな記録・91・映し出されるピンクの粘膜

と、とんでもないことを。どうして知ってい

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626: 人妻優真の淫らな記録・90・拘束からの…… 

裸に纏ったのはいいですが、想像以上に丈が

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625: 人妻優真の淫らな記録・89・ピンク色の検査着

電気が消されてひっそりと静まり返っている

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1012: イケナイ先生 11

 坂本先生は、おちんちんを出したまま立ち

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624: 人妻優真の淫らな記録・88・新たな淫棒乱舞への序章

主人のお友達との浅はかな3P、オナニー開

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623: 人妻優真の淫らな記録・87・ボンネットの上で

さっきまでの焦らしが嘘のように春日氏は舌

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622: 人妻優真の淫らな記録・86・お久なカーセックス

「戻ろうか」春日氏の言葉に頷いて駐車場に

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621: 人妻優真の淫らな記録・85・スリリングなキス

「こっちだよ。ご飯食べてさ、少しドライブ

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620: 人妻優真の淫らな記録・84・今でも恋しくて

それから二週間。春日氏の顔が頭から離れま

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619: 人妻優真の淫らな記録・83・最後の恋の人

よりによって溺れていた指の持ち主が部長。

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618: 人妻優真の淫らな記録・82・指戯のお相手

穴の開けられたストッキングを変えるついで

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617: 人妻優真の淫らな記録・81・ローターインのフィンガーファック

ああンっ。とうとうストッキング越しの丸尻

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616: 人妻優真の淫らな記録・80・通勤オナニーの産物

朝、出勤前にトイレでローターを仕込みます

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615: 人妻優真の淫らな記録・79・主人の前でも

こんなにいいテクニックを持っているじゃな

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614: 人妻優真の淫らな記録・78・初めてのクリニングス

主人が居ない時にはこの三種の神器でのオナ

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613: 人妻優真の淫らな記録・77・クセになるクリトリス吸引

生い茂る淫毛の中に真っ赤な緋色。左右を縁

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612: 人妻優真の淫らな記録・76・渇望オナニー

いくら主人を想っても躰は官能の火を求めま

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611: 人妻優真の淫らな記録・75・終わり良ければ……

「おはようございます。昨日は遅くまで主人

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610: 人妻優真の淫らな記録・74・串刺しの狭間で

「ああっ……ああっ、奥さん」立川さんは私の

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609: 人妻優真の淫らな記録・73・二人の指が交互に入る

「すげぇ。噴水みたい」「奥さん、すごいね

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608: 人妻優真の淫らな記録・72・まんぐりで潮を吹く

淫唇を吸われてからクリトリスを舌で撫でる

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607: 人妻優真の淫らな記録・71・オアズケの屈辱

それなのに舟橋さんの唇は離れてしまいます

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606: 人妻優真の淫らな記録・70・捏ねられ叩かれるクリトリス

大陰唇、小陰唇、さらにはクリトリスまでが

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605: 人妻優真の淫らな記録・69・二人の男の策略に堕ちる時

私は立川さんに、というより舟橋さんより赤

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604: 人妻優真の淫らな記録・68・鼠蹊部を滑る指

横で正座をすると舟橋さんは言います。「真

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603: 人妻優真の淫らな記録・67・動画のようなマッサージ

「失礼します」ああ、こんなセリフを動画の

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602: 人妻優真の淫らな記録・66・男の躰に欲情するのは女の性

「ほらほら、奥さん。飲もうよ。あ、その前

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1022: チンコの話

年末なのでチンコの話を。来年もいいモノに

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1011: イケナイ先生 10

 坂本先生を見かけるたびに思った。 先生

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601: 人妻優真の淫らな記録・65・裏切りへの序章

途中、花鳥園に寄って宿泊地にチェックイン

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600: 人妻優真の淫らな記録・64・主人のお友達と家族旅行

少し動いただけでも汗をかくようになったな

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599: 人妻優真の淫らな記録・63・主人のお友達

そんな期待虚しく、一週間のハネムーン中に

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598: 人妻優真の淫らな記録・62・童貞夫

ドクドクと流れ出た精液を全て子宮に収めて

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597: 人妻優真の淫らな記録・61・やっと収めた主人のペニス

「んんんっ」主人は喉を鳴らして鼻息をかけ

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596: 人妻優真の淫らな記録・60・神々しいテント

主人はベッド脇に立ってチノパンも脱ぎ始め

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595: 人妻優真の淫らな記録・59・なにはともあれハネムーン

しないつもりなの?私、すごく楽しみにして

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594: 人妻優真の淫らな記録・58・主人の初夜での第一声

時差十九時間。フラダンスのショーを見終え

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593: 人妻優真の淫らな記録・57・してくれない主人

交際中のマメさは結婚しても変わりません。

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592: 人妻優真の淫らな記録・56・主人になる人

春日氏がいなくなって私はお父様ともお別れ

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591: 人妻優真の淫らな記録・55・言えない言葉

それからもお父様と関係があったかと訊かれ

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590: 人妻優真の淫らな記録・54・……逝くの

「はぁうっ」亀頭が膣口を開いただけで私は

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589: 人妻優真の淫らな記録・53・恋も愛も屈するエクスタシー

「ああっ……はぁ……」私の呼吸を耳元で聴いて

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588: 人妻優真の淫らな記録・52・指を締める膣壁

大きく開かれた口から出される熱い息。乳首

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587: 人妻優真の淫らな記録・51・伸びる舌

駐車場内を走り始めたので慌ててシートベル

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586: 人妻優真の淫らな記録・50・勃起を携えて

お父様は腰を手前にずらしました。当たりが

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585: 人妻優真の淫らな記録・49・テーブルの下の情事

すぐに振動は止みました。お父様は鷹揚に言

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584: 人妻優真の淫らな記録・48・膣口に力を

一度昇り詰めると外であるからか飛んで行っ

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583: 人妻優真の淫らな記録・47・ファミレスの駐車場で逝く

入ったのはそこから五分ほどのファミレスで

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582: 人妻優真の淫らな記録・46・挿れてください

私はお父様の顔の数センチ先で淫唇を左右に

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1010: イケナイ先生 9

 もうすぐ夏休み。 ルミちゃんは日に日に

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581: 人妻優真の淫らな記録・45・お父様に疼く躰

そんな意地悪なお父様から再度の接触があっ

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580: 人妻優真の淫らな記録・44・口の中の白い溜まり

「ああっ……いいぞ……いい」お父様の声に私は

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579: 人妻優真の淫らな記録・43・逝くのはオアズケ

命じられたから……がぶり返した快感を、いえ

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1021: 甘い躰・クリスマスプレゼント

 ジンからのクリスマスプレゼントは、某シ

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1009: イケナイ先生 8

 クラスで集めたプリントを担任の先生がい

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578: 人妻優真の淫らな記録・42・ライトを当てて

スルリとショーツが足首を抜けます。ライト

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953: 三兄弟のラブドールなメイド (別荘到着) 39

サロンバスに乗り込んだのは、和馬様以外の

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577: 人妻優真の淫らな記録・41・おっぱい審査

私は暗い車の中で上半身裸になりました。「

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1008: イケナイ先生 7

 家から歩いて三十分もしないところに、昔

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576: 人妻優真の淫らな記録・40・親子のチン見

そうですね。息子の家庭を壊すかもしれない

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575: 人妻優真の淫らな記録・39・お父様の陰謀

驚きました。その後で湧いてきたのは焦りで

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1007: イケナイ先生 6

 スカートの吊りまでを直してもらってから

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574: 人妻優真の淫らな記録・38・闇からの訪問者

「ああっ……はぁ……」放出しながら聴かせてく

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573: 人妻優真の淫らな記録・37・車チュウでご催促

上司にレイプされたの。私にフラれた腹いせ

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1006: イケナイ先生 5

 坂本先生は、私を見ながら私の右手を自分

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572: 人妻優真の淫らな記録・36・舐め取る精液

唖然とする三人を尻目に毛布の上に腰を下ろ

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1005: イケナイ先生 4

「せ、先生」 ドキドキする。全身が熱い。

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571: 人妻優真の淫らな記録・35・ツンツン

部長は不意打ちを喰らったように顔色を変え

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1004: イケナイ先生 3

 不自然。わざと。 私は先生の後を続いて

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570: 人妻優真の淫らな記録・34・二穴を満たす精液

「ああっ……もっと……ああンっ、いいっ」「う

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1020: 離婚は別次元

もう少しおいしそうに撮れるだろうと言われ

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450: 淫らに教えて 終

ああ、聖人さんの匂いだ。聖人の胸の中でう

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449: 淫らに教えて 31

「はぁ……はぁ」呼吸を整える秀樹の右手が突

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448: 淫らに教えて 30

「お、お義父さん……ごめんなさい。恥ずかし

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447: 淫らに教えて 29

湧き上がる愛液の量が増えるにつれて花弁は

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446: 淫らに教えて 28

それでも秀樹はやめない。長年の経験で記憶

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445: 淫らに教えて 27

「そうそう、このアジフライおいしいよ。ま

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444: 淫らに教えて 26

「お帰りなさい。お夕飯でいいですか?お風

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569: 人妻優真の淫らな記録・33・二穴責め

亀頭が一点を突いて姿を消しながら皺を伸ば

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1003: イケナイ先生・2

 うわー、真っ暗だよ。 多少は見慣れた廊

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443: 淫らに教えて 25

その晩は珍しく久美子から聖人に迫った。そ

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442: 淫らに教えて 24

目の前の優斗の顔を意識が確認した時には優

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568: 人妻優真の淫らな記録・32・精液は潤滑油

「おおおおおおっ」課長は腰をせり上げます

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441: 淫らに教えて 23

「あはぁっ……いやんっ、恥ずかしいの」久美

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440: 淫らに教えて 22

真っ裸になった優斗にスカートを脱がされた

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439: 淫らに教えて 21

口を引いて涙で濡れたままのまつ毛を震わせ

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1002: イケナイ先生 1(序)

 初めて「先生」と言うジャンルを好きにな

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567: 人妻優真の淫らな記録・31・見なくちゃ挿れない

合わせたようにズコンっと部長の亀頭が力強

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566: 人妻優真の淫らな記録・30・能動的レ○プ

「ああっ……ああっ」両手で支えたペニスを膣

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565: 人妻優真の淫らな記録・29・罵詈〈ばり〉で壊れる

課長は腰が抜けたようにペタンとお尻を毛布

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438: 淫らに教えて 20

勃たせてみせるわよ。久美子はポロシャツを

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437: 淫らに教えて 19

三日目の朝。久美子は優斗の部屋のドアをノ

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436: 淫らに教えて 18

「優斗君、遅いね」磯村家は七時の夕食タイ

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435: 淫らに教えて 17

入浴前に洗われたショーツを見て、入浴後に

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434: 淫らに教えて 16

「お邪魔しまーす」掃除機を片手に優斗の部

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433: 淫らに教えて 15

味噌汁の鍋に火をかけてから外していたショ

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432: 淫らに教えて 14

「はっ……はっ……課長、課長」聖人は久美子の

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431: 淫らに教えて 13

「久美……あああああっ、かちょー」聖人は叫

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430: 淫らに教えて 12

でも今日は頼まれていない。うちのは昨日干

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564: 人妻優真の淫らな記録・28・満ちる子宮

全身の硬直と同時に膣壁もきつく締まります

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938: 狂愛・パパは最高 終

 もう、パパったら。 中出しはママだけの

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563: 人妻優真の淫らな記録・27・啼く膣口

私の声にチュポンっと音を立てて小杉さんは

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1016: 甘い躰・ジンのこと 3

ジンとの距離が近づくきっかけになったのは

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937: 狂愛・パパは最高 3

 パパはちょんちょんと私の股の間をタオル

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562: 人妻優真の淫らな記録・26・まずはお口で逝かせて

「ううっ、ぐちゃぐちゃおまんこ。真っ赤だ

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561: 人妻優真の淫らな記録・25・内側の粘膜は被虐の味

「ほら、優真は口でするのも好きだろう?三

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429: 淫らに教えて 11

大告白の熱い夜以降の二人はトントン拍子だ

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428: 淫らに教えて 10

ぼんやりとする頭の中に、発した自分の声と

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427: 淫らに教えて 9

ゆっくりと食道を下りて行く精液の感触と鼻

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560: 人妻優真の淫らな記録・24・色情に火が点くとき

「嫌とか言ってぇ。乳首カチカチだよ」課長

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1024: オナる、オナらない

ついさっき、友人から送られてきました。ダ

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934: 君に囚われし恋の唄(一先ず読み切り)

「いいね」舞台中央を眺めている祖母は呟い

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559: 人妻優真の淫らな記録・23・羞恥に濡れる無残な……

小杉さんは割れ目を撫でた指を鼻に持ってい

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933: 狂愛・パパは最高 2

 そんなに目を見開いてぇ。 私の躰が魅力

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558: 人妻優真の淫らな記録・22・飛びかかる触手

棚に身を寄せて怯えている私に下半身だけ裸

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426: 淫らに教えて 8

聖人は、足首をすり抜けたショーツを持った

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557: 人妻優真の淫らな記録・21・犯したい制服

私を羽交い絞めにしたのは小杉さん。ガムテ

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1015: 甘い躰・ジンのこと 2

突然な出逢いがあっても、そう易々とは近づ

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425: 淫らに教えて 7

うっすらと開いている久美子の唇は聖人を求

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675: 狂愛・パパは最高 1

「いってらっしゃーい」「じゃあ、パパと仲

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556: 人妻優真の淫らな記録・20・輪姦へのカウントダウン

部長からのお話とは電子化される前の一定期

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1014: 甘い躰・ジンのこと 1

やめたくてやめられたものタバコ、家での飲

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674: 罪深き義母のよがり啼き 3

 省吾は、テーブルを手早く拭きながら訊い

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555: 人妻優真の淫らな記録・19・社内輪姦の首謀者

そんな、報われないとしても私なりに大事に

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27: 人妻優真の淫らな記録・18・オイルまみれのペニス

場所を変わって私が春日氏のお腹の上に乗り

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424: 淫らに教えて 6

聖人に手を引かれて駅裏を左に曲がった。ブ

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26: 人妻優真の淫らな記録・17・オイルマッサージでイクッ!

春日氏は割れ目に指を当てたまま私の左足を

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423: 淫らに教えて 5

それから六時間後。久美子と聖人は個室メイ

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25: 人妻優真の淫らな記録・16・アナルにオイル

「ああっ、これ気持ちいい」春日氏はペニス

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422: 淫らに教えて 4

嫌がらせかと思ったのよね、絶対。こっちは

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421: 淫らに教えて 3

「では、お疲れ様」久美子は駅の改札で後ろ

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24: 人妻優真の淫らな記録・15・オイルマッサージごっこ

ベッドの上に立つ私は春日氏の肩で少しだけ

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22: 人妻優真の淫らな記録・14・恋しくて

もちろん、その後はツルツルになったその場

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420: 淫らに教えて 2

「い、磯村君……どうしているの?」なんとか

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419: 淫らに教えて 1

「お義父さん、いってらっしゃい」久美子(

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23: 人妻優真の淫らな記録・13・剃られて濡れて

「どうした?」春日氏は箱をゴミ箱に投げな

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535: 罪深き義母のよがり啼き 2

 忌わしい思い出しか残してくれなかった近

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21: 人妻優真の淫らな記録・12・背中にキスを

驚いて訊き返します。「毛?」「そう」「こ

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30: 罪深き義母のよがり啼き 1

「なぁ。少しは融通利くんだろ」「利く訳な

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20: 人妻優真の淫らな記録・11・抜かないで

「優真の中から抜きたくなーい」春日氏は笑

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18: 人妻優真の淫らな記録・10・ペニスに白く煙る理性

「優真の顔、見ながらがいいから」春日氏は

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17: 人妻優真の淫らな記録・9・蕩ける秘肉

ガクガクと震えた腕を折って私はベッドに突

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16: 人妻優真の淫らな記録・8・イラマチオで濡れる私

春日氏は腰を大きく突き出してペニスを喉奥

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15: 人妻優真の淫らな記録・7・喉を突かれる快感

春日氏はベッドの上に仁王立ちです。私は春

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14: 人妻優真の淫らな記録・6・焦らしプレーで悶える

その内腿まで春日氏の手は落ちてきました。

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13: 人妻優真の淫らな記録・5・痛みの後の……

春日氏はシャツを脱いでズボンを下ろしまし

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12: 人妻優真の淫らな記録・4・『して』のご褒美

私の唇の隙間から引き抜かれた舌は細い鎖骨

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9: 人妻優真の淫らな記録・3・先輩のご主人

ここで、その春日氏とのいきさつを記したい

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8: お兄ちゃんはわたしのもの 

今日しかない。今日しか。深呼吸をしてから

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6: 人妻優真の淫らな記録・2・再会は淫らに

私の淫らさに磨きをかけてくれた男性の一人

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5: 人妻優真の淫らな記録・1・淫乱と言う美徳

初めまして。里中優真と申します。人様の妻

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2: 百合子と伯父さん(読み切り)

あっ。ふすまを閉める音で目が覚めたの。慣

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1190: 電子書籍販売のお知らせでござる

フランス書院様、二次は落ちました。トホホ

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1188: キンドル、ドタバタ劇場!

キンドルからやっと出版されます。「食虫花

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1186: フランス書院様、一次選考の結果!

第十五回フランス書院官能文庫大賞の一次選

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982: 三兄弟のラブドールなメイド(家族旅行の幕開け) 38

 お屋敷に戻ると五木さんが割烹着姿でお夕

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981: 三兄弟のラブドールなメイド(誰のこと?) 37

「ああっ……いやぁ」 いつの間にやら、濡れ

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980: 三兄弟のラブドールなメイド(初ボイン、初……) 36

 すげぇぇぇぇって目が物語っている。 で

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979: 三兄弟のラブドールなメイド(練習ダッチなラブホ事情) 35

 でも……私……隼人様が……。 兄弟の間を行っ

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978: 三兄弟のラブドールなメイド(淫行犯とおぼっちゃま) 34

 お蕎麦屋さんを出てまた手を繋ぐ。「食っ

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977: 三兄弟のラブドールなメイド(響様とおデート) 33

 響様とお出かけだから気を使ってはみたけ

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976: 三兄弟のラブドールなメイド(あの星空) 32

 それから時々隼人様はお風呂に襲来するの

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975: 三兄弟のラブドールなメイド(愛してムーチョ) 31

 畏れ多いことに隼人様は太腿の間にお顔を

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974: 三兄弟のラブドールなメイド(ラブジュースで乾杯) 30

「やらしいな。指を締めて来るぞ」 だ、だ

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973: 三兄弟のラブドールなメイド(イタズラなお指) 29

 戻るとお屋敷には大旦那様と旦那様はもう

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972: 三兄弟のラブドールなメイド(アリスのウサギちゃん) 28

 あ……髪の毛が少し冷たい。リンスをしてい

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971: 三兄弟のラブドールなメイド(プリンセスホールド) 27

 今日は、私の結婚式。 朝から大忙しでも

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970: 三兄弟のラブドールなメイド(ビリビリロミオ) 26

「な、な、なんですか?」 って当然訊くで

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969: 三兄弟のラブドールなメイド(ジミー女の呪い) 25

 広―い正面玄関から堂々と出てやったわよ

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968: 三兄弟のラブドールなメイド(大旦那様の苦悩) 24

 こんな衣装で、なんて思ったら和馬様には

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967: 三兄弟のラブドールなメイド(嬉しいキスのはずなのに) 23

「でも、このお部屋いいです。いいですね、

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966: 三兄弟のラブドールなメイド(『おかげ』のジミー女) 22

 テーブル、二人掛けのソファー、チェスト

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965: 三兄弟のラブドールなメイド(涙と駆け落ち) 21

 オジサン?また、あの伯父さんか。「やだ

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992: 三兄弟のラブドールなメイド(アイラブ和馬様) 20

「あ、来た来た。おいで、今日は僕に付き合

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991: 三兄弟のラブドールなメイド(ゴスロリシンデレラ) 19

 私のお部屋を大旦那様は独房とか言って脅

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990: 三兄弟のラブドールなメイド(東塔のネグリジェ姫は大奥様) 18

 布がヒラヒラってなびく感じよ。 なにか

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989: 三兄弟のラブドールなメイド(響様のおフェラ指南) 17

 く?口ですとな?「ほーおら、学校遅刻す

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988: 三兄弟のラブドールなメイド(響様と勃ちション) 16

 あら、寝起きはかわいい坊やじゃない。 

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987: 三兄弟のラブドールなメイド(SPチックな武装) 15

 ゴシゴシゴシゴシ。 今日の私の朝一のお

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986: 三兄弟のラブドールなメイド(大旦那様の素顔) 14

 それからお茶を出して、後片付けをして、

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985: 三兄弟のラブドールなメイド(お食事タイム) 13

 嫌よ。お妾さんなんて嫌。 お嫁さんがい

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418: 純愛不倫 終

 一吾が香月に戻って、静佳が高校を卒業し

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984: 三兄弟のラブドールなメイド(お姫なマイルームとラビアピアス) 12

 わー。 私は口を開いたまま、八畳ほどの

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417: 純愛不倫 66

 合否発表が続く。そして、静佳が第一希望

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983: 三兄弟のラブドールなメイド(紫スカーフは旦那様) 11

 男性が近づいて彩寧ちゃん奥様の肩にブラ

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416: 純愛不倫 65

 卒業まで待ってあげなかったの……。 美佐

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964: 三兄弟のラブドールなメイド(凶暴オジサンは高志伯父さん) 10

 ドサッ。 彩寧ちゃん奥様が床に倒れた。

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415: 純愛不倫 64

「お似合いよね、二人。学生は学生同士。彼

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963: 三兄弟のラブドールなメイド(ストリップ指南) 9

 洋画の濃厚エッチシーンに流れる曲が似合

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414: 純愛不倫 63

 五日間の修学旅行は、大きなトラブルもな

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962: 三兄弟のラブドールなメイド(キャビアよりも……) 8

 は??は?? 脱ぐとは?ここで? せっ

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413: 純愛不倫 62

 世の中にセフレなるものを持ちたがる人間

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961: 三兄弟のラブドールなメイド(金髪美女の彩寧ちゃん奥様) 7

「で、いつから来る?もう部屋の用意はして

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412: 純愛不倫 61

「それとも、俺のため? 俺の誕生日の時み

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960: 三兄弟のラブドールなメイド(大旦那様のボディタッチ) 6

「瀬那様がお見えになりました」 五木さん

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411: 純愛不倫 60

 涼子と沙羅はここにきて戸惑ったようだ。

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959: 三兄弟のラブドールなメイド(ダンディー執事は五木さん) 5

 石畳のずっと先にお屋敷が見えた。茶系の

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958: 三兄弟のラブドールなメイド(タラシなBL王子の和馬様) 4

 王子様。王子様だよ。BL王子。 胸を肌蹴

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410: 純愛不倫 59

「うっ……ううっ」 涼子に掴まれたままの尻

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957: 三兄弟のラブドールなメイド(お犬様の洗礼を) 3

 晴天なーりー。 薄い緑(ばあちゃんに言

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409: 純愛不倫 58

 夫のいない間にいいのか、そんなことをし

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956: 三兄弟のラブドールなメイド(家政婦の心得) 2

 ばあちゃんは、家政婦の紹介所を営んでい

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955: 三兄弟のラブドールなメイド(目指すのは玉の輿) 1

『栞(しおり)、やっぱり俺にはお前が必要だ

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408: 純愛不倫 57

「はぁ」 帰ってくる。 一吾はいま一度部

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407: 純愛不倫 56

 肉が寄ってキュッと孔が窄まる。せっかく

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406: 純愛不倫 55

 入ったのは初めて静佳を抱いたホテル。部

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405: 純愛不倫 54

 熱あるものに触れた。すると、その手に更

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404: 純愛不倫 53

 男根がピリッとした。 暇も与えず続く。

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403: 純愛不倫 52

 擦られ続ける男根はジンジンとする。 左

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402: 純愛不倫 51

 吐き出したばかりの精液を塗り付けるよう

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401: 純愛不倫 50

 ガラスのドア越しに静佳を見る。静佳は立

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400: 純愛不倫 49

 カメラの中の静佳が、男の手によって服を

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399: 純愛不倫 48

 カメラをオフにしてから、しばらく静佳の

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398: 純愛不倫 47

「そのまま撮ってて」 一吾は脱いだものを

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397: 純愛不倫 46

「ちょ、ちょっと待って」 一吾は慌ててカ

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396: 純愛不倫 45

 真夏でなければ公園をのんびり散歩という

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395: 純愛不倫 44

「じゃあ、お願いね」「行ってきます」 大

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394: 純愛不倫 43

「あっ……ああっ……」 甘美な震えがまだ続く

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393: 純愛不倫 42

「でも……」 一吾が言いかけても、静佳は足

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392: 純愛不倫 41

 この場所では三度目だ。 そろそろまずい

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391: 純愛不倫 40

 前回よりも長い射精だった。 腰が滑稽な

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390: 純愛不倫 39

 静佳の裂け目がチェックのスカートの中で

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389: 純愛不倫 38

 凄かった……そんな妻からの賛辞を申し訳な

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388: 純愛不倫 37

「あああっ、一吾」 涼子は胸を強く掴む一

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387: 純愛不倫 36

 自分の匂いと言ってくれた飴。 連休中に

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386: 純愛不倫 35

 数学準備室の手前のドアノブを掴もうとし

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385: 純愛不倫 34

 今日は静かだな。吹奏楽部は休みか。 一

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384: 純愛不倫 33

 残りの連休中、一吾は休みだが涼子は毎日

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383: 純愛不倫 32

「はぁ……はぁぁぁぁ……」 一吾はゆっくりと

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382: 純愛不倫 31

 入口周辺に円を描くように舌を這わす。 

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381: 純愛不倫 30

 右手を下ろして、腰を撫でた。「ひゃっ」

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380: 純愛不倫 29

 静佳はわずかに唇を開いた。一吾はすかさ

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379: 純愛不倫 28

 静佳は開けられた部屋の中を珍しそうに眺

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378: 純愛不倫 27

 ふわっと桜の香りが鼻腔に拡がる。 一吾

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377: 純愛不倫 26

「あ、寿司屋があるぞ。生シラス。お昼はど

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376: 純愛不倫 25

 涼子の躰は若い。形も機敏な動きも。同じ

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375: 純愛不倫 24

 いわくつきの女性と再会。 幸いして、向

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374: 純愛不倫 23

 『いつから?』『……一年の夏』 『全部嘘

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373: 純愛不倫 22

「よーく洗ったから、たくさん舐めて欲しい

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372: 純愛不倫 21

 初めての女の粘膜は、衝撃的に心地よい。

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371: 純愛不倫 20

 瀬名美佐子……及川という旧姓時代の美佐子

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370: 純愛不倫 19

 春休みに入っても部活動で登校している者

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369: 純愛不倫 18

「先生、時間」 静佳が囁いた。合せたまま

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368: 純愛不倫 17

 そんなリップなのか甘い香りがする。桜の

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367: 純愛不倫 16

 卒業式が終わるとすぐに十四日が来た。 

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366: 純愛不倫 15

 そう言えば沙羅さんのご主人の動画はどれ

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365: 純愛不倫 14

『ごめんね、一吾』 あっ。 一吾は目を開

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364: 純愛不倫 13

 夢見たこととは言え、上下に女とは贅沢だ

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363: 純愛不倫 12

 束の間の無音の後、沙羅は大きく口を開き

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362: 純愛不倫 11

 このままでいいだろう?三人でしたい。こ

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361: 純愛不倫 10

「せっかくだから、私の下着を貸すわね。う

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360: 純愛不倫 9

 念の為と訊いてみた。「どうして、分かっ

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359: 純愛不倫 8

 間が空いた。 一吾は「そうですね」と先

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358: 純愛不倫 7

「いえ、いえ。大歓迎です。涼子がお世話に

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357: 純愛不倫 6

 マンションの灯りが見えてきた。 一吾は

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356: 純愛不倫 5

 しかし、戻った足では、誰かを見ることは

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351: 〈紺碧の月長石・哲也の章 終〉

肩に鞄を下げて空を仰ぐと、雲一つない青空

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350: 〈紺碧の月長石・哲也の章 28〉

凛とした迷いない声に、僕は絶望を感じた。

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349: 〈紺碧の月長石・哲也の章 27〉

島内ピクニック、サメの餌付け、四輪バイク

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348: 〈紺碧の月長石・哲也の章 26〉

『典子ちゃん、待ってるよ。絶対返事来るっ

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347: 〈紺碧の月長石・哲也の章 25〉

遠慮する典子になんとか譲ったベッドから、

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346: 〈紺碧の月長石・哲也の章 24〉

「手を上げるなって言っただろうが。使えね

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345: 〈紺碧の月長石・哲也の章 23〉

典子ちゃんの話を中沢から再度聞かされたの

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344: 〈紺碧の月長石・哲也の章 22〉

翌年の最終学年に上がってのゴールデンウィ

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343: 〈紺碧の月長石・哲也の章 21〉

まぁだ、ガタガタ言ってるよ。どうせなら、

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355: 純愛不倫 4

 彼女……。 来栖静佳(くるすしずか)は二年

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342: 〈紺碧の月長石・哲也の章 20〉

僕は腰を引いて太腿を叩いた。「ねぇ、後ろ

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341: 〈紺碧の月長石・哲也の章 19〉

『理由ないままできる人間だっているんだよ

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340: 〈紺碧の月長石・哲也の章 18〉

五倍ほど長かったまつ毛が、大量の涙で外れ

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339: 〈紺碧の月長石・哲也の章 17〉

まひろ……その名を見てから河原崎の部屋のド

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338: 〈紺碧の月長石・哲也の章 16〉

心臓が鼓動を止めた気がした。でも間を置か

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354: 純愛不倫 3

 バンドネオンの音が消えると、階段の上か

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337: 〈紺碧の月長石・哲也の章 15〉

早く夏休みが来ないかな。二年に上がっての

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336: 〈紺碧の月長石・哲也の章 14〉

なんだよ。いい母親じゃないか。うちのババ

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335: 〈紺碧の月長石・哲也の章 13〉

背中全てを包まれて甘くゾクッとした。これ

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334: 〈紺碧の月長石・哲也の章 12〉

春休み、僕は初めて河原崎と外で待ち合わせ

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333: 〈紺碧の月長石・哲也の章 11〉

別荘に戻って、躰が冷えたからと言う理由で

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353: 純愛不倫 2

 あんな夢の後だからだろうか。 欲情? 

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1179: おしらせ

私の都合なのですが、『ダリアのココ』とい

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332: 〈紺碧の月長石・哲也の章 10〉

不甲斐なくも、河原崎のキスだけで恍惚とな

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331: 〈紺碧の月長石・哲也の章 9〉

テーブルに向かう河原崎の大きな背中を見て

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330: 〈紺碧の月長石・哲也の章 8〉

舌を吸うだけじゃなくて、口の中全部をウネ

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329: 〈紺碧の月長石・哲也の章 7〉

遠いと言っていたけど、昼過ぎには着いた。

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328: 〈紺碧の月長石・哲也の章 6〉

僕は四日間ベッドから出なかった。直後に特

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327: 〈紺碧の月長石・哲也の章 5〉

でも、やっぱり、掘られるのは好きじゃない

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326: 〈紺碧の月長石・哲也の章 4〉

は?え?衝撃的な告白。「父親は?」「あの

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325: 〈紺碧の月長石・哲也の章 3〉

久しぶりに帰った実家は、僕の部屋は、変わ

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324: 〈紺碧の月長石・哲也の章 2〉

僕は中学受験を経て、県外の全寮制の学校に

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323: 〈紺碧の月長石・哲也の章 1〉

「や、やめろよ」「『やめろよ』じゃないだ

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352: 純愛不倫 1

赤いマフラーが落ちていた。地べたを這う長

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322: 〈終発の愛・健太の章 終〉

一年……正確には十か月が経った。車に乗り込

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321: 〈終発の愛・健太の章 4〉

三杯ずつ飲んで店を出た。成美は店の中で泣

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320: 〈終発の愛・健太の章 3〉

そっと握り返されたことに安心して、切り出

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319: 〈終発の愛・健太の章 2〉

予約をする時に念の為と目印を聞いておいた

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318: 〈終発の愛・健太の章 1〉

土曜日。目が覚めてリビングに下りると、開

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317: 〈失墜の堕天使・典子の章 終〉

……あっ……。白い靄。ここは天国?それとも地

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316: 〈失墜の堕天使・典子の章 11〉

主人は何も言わない。けれども、直後から機

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315: 〈失墜の堕天使・典子の章 10〉

「あっ」思わず手が出た。女性の胸の中にい

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314: 〈失墜の堕天使・典子の章 9〉

中沢さんは紺のポロシャツにベージュの七分

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313: 〈失墜の堕天使・典子の章 8〉

「だいたいの場所は訊いたんだけどなぁ。こ

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312: 〈失墜の堕天使・典子の章 7〉

『典子……典子の許容範囲を計り損ねた……ごめ

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311: 〈失墜の堕天使・典子の章 6〉

「見たの?今の」自信無さ気に私を見る達也

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310: 〈失墜の堕天使・典子の章 5〉

「あっ」その声を口火に、達也は乳首に針を

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309: 〈失墜の堕天使・典子の章 4〉

「ひっ!?」私はビクッと躰を震わせて下を

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308: 〈失墜の堕天使・典子の章 3〉

探し求めた宝物を扱うように恐る恐る触れる

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307: 〈失墜の堕天使・典子の章 2〉

釜谷さんの計画通りに付き合うなんて面白く

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306: 〈失墜の堕天使・典子の章 1〉

「ああっ……はぁ……の、典子さん……もういいで

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305: 〈楽欲の辛酸・成美の章 終〉

孝明さんは、お茶を淹れるのを待たないです

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304: 〈楽欲の辛酸・成美の章 4〉

朝、夫はいつもよりも一時間ほど早く家を出

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303: 〈楽欲の辛酸・成美の章 3〉

陽菜は健ちゃんの子供。もしそうなら嬉しい

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302: 〈楽欲の辛酸・成美の章 2〉

「これに懲りたら、お友達選びは慎重にして

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301: 〈楽欲の辛酸・成美の章 1〉

娘が寝てから、どれだけぼんやりしていたの

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300: 〈輪辱の契・健太の章 終〉

珠樹さんの電話が切れて、すぐさま成美の携

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534: 終章 ベリーラスト

「司、もう一回、そっち持てよ」「いいだろ

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533: 双愛漂うイランイラン 7

ぎゅっ。ここでも息を合わせて左右の乳首を

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532: 双愛漂うイランイラン 6

「な、なによ」言っている途中で美咲の左手

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299: 〈輪辱の契・健太の章 37〉

暮れの迫った二十九日の朝だ。店は今日まで

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298: 〈輪辱の契・健太の章 36〉

「な……なに、すんだよ」おれは両手で足を払

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297: 〈輪辱の契・健太の章 35〉

バイブで逝くようになってから、珠樹さんを

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296: 〈輪辱の契・健太の章 34〉

さっきまでの悪寒はどこに行った?熱い……躰

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531: 双愛漂うイランイラン 5

こんな形で、と戸惑うが司の前でみっともな

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295: 〈輪辱の契・健太の章 33〉

その葛藤が淫らな欲望に傾いたのは、孔に挿

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294: 〈輪辱の契・健太の章 32〉

「いいよ、べつに」言った途端に、珠樹さん

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530: 双愛漂うイランイラン 4

「おおっ、サンキュー……美咲も入れよ。風呂

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529: 双愛漂うイランイラン 3

思わぬ嬉しさに飛びつきはしたが、司の言葉

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293: 〈輪辱の契・健太の章 31〉

せっかく家族の元に返してあげた……珠樹さん

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292: 〈輪辱の契・健太の章 30〉

それから半年が経った。途中の夏休みは関西

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291: 〈輪辱の契・健太の章 29〉

「ねぇ、もっと」ねっとり言葉の後に、ぐに

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290: 〈輪辱の契・健太の章 28〉

珠樹さんが横に立つと、男性たちはおしゃぶ

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289: 〈輪辱の契・健太の章 27〉

でも成美はこんなことをしない。こんな……下

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528: 双愛漂うイランイラン 2

気のせいだったのかな?司ちゃんがいるとこ

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527: 第五章 双愛漂うイランイラン 1

『実はこれでも、もし、なんてことを考えた

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288: 〈輪辱の契・健太の章 26〉

そんな貴島さんのためだから可能な限りしも

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287: 〈輪辱の契・健太の章 25〉

「珠樹さんですか?」驚いた。おれは、少し

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286: 〈輪辱の契・健太の章 24〉

ブカブカな幼稚園の制服を着た緊張気味の陽

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526: 閑話 トリックスター

まさか司がそんな前から美咲を好きだとは驚

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525: 揺蕩うピーチ 23

戦慄を覚えるとはまさにこのこと。司の声を

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524: 揺蕩うピーチ 22

赤羽は着物と襦袢を左右に大きく開いて美咲

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523: 揺蕩うピーチ 21

「終わりにしたいなら言う通りにしろよ」赤

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1178: 本年もありがとうございました

本年も御訪問ありがとうございました。正直

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285: 〈輪辱の契・健太の章 23〉

「あそこのさ、線路の向こうに住宅地が出来

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522: 揺蕩うピーチ 20

「じゃあ、よろしく。下は早あがりで誰もい

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284: 〈輪辱の契・健太の章 22〉

変な時間に目を覚ましたからか、母親が帰っ

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283: 〈輪辱の契・健太の章 21〉

「俺が育てる。俺が姉ちゃんと二人で陽菜を

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282: 〈輪辱の契・健太の章 20〉

ベッドで一戦交えてから、浴室で戯れる。そ

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281: 〈輪辱の契・健太の章 19〉

ピピッ、ピピッ、ピピッ……。聞いたことが無

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521: 揺蕩うピーチ 19

樹はまだ続ける。「ハニーとさ、住むところ

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520: 揺蕩うピーチ 18

案内をされたのは窓際のシート席。高層なだ

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280: 〈輪辱の契・健太の章 18〉

珠樹さんは後ろを向いて腰を下ろした。後ろ

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519: 揺蕩うピーチ 17

『この部屋は出て行けや。住むところが決ま

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279: 〈輪辱の契・健太の章 17〉

「嬉しい」珠樹さんの歌うような声を聴いて

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278: 〈輪辱の契・健太の章 16〉

「健ちゃんが飲みに、なんて誘ってくれたか

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277: 〈輪辱の契・健太の章 15〉

産まれた。女の子。繊細で、壊れそう。怖い

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276: 〈輪辱の契・健太の章 14〉

予定日よりも遅れている。もし、今週中に陣

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518: 揺蕩うピーチ 16

裂かれても纏ったままのガウンは黒く色を変

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517: 揺蕩うピーチ 15

たった一点が背筋をしゃぶるように舐め上げ

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275: 〈輪辱の契・健太の章 13〉

「お腹痛い?」さっきよりもちょっと硬いよ

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516: 揺蕩うピーチ 14

「あっ」と開いた口は松永に塞がれる。樹じ

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274: 〈輪辱の契・健太の章 12〉

パツパツに膨らんでいるお腹はスベスベだ。

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273: 〈輪辱の契・健太の章 11〉

ポコンッ、と違う波動が「ふふっ」の音と一

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272: 〈輪辱の契・健太の章 10〉

強くなるの……。そっか。珠樹さんは自分が強

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271: 〈輪辱の契・健太の章 9〉

香りに誘われて見れば長身の女性。サラサラ

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515: 揺蕩うピーチ 13

樹が部屋を出てから、四日後に樹から連絡が

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514: 揺蕩うピーチ 12

『樹さ、四月から転勤なんだ。アメリカに』

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270: 〈輪辱の契・健太の章 8〉

「どうしたの?」珠樹さんが怪訝そうな声で

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513: 揺蕩うピーチ 11

みんなの期待を自分が壊した。そんなつもり

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269: 〈輪辱の契・健太の章 7〉

そんな時間が一年ほど流れた頃だった。寒空

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268: 〈輪辱の契・健太の章 6〉

「すみません、通してください」声をかけな

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267: 〈輪辱の契・健太の章 5〉

一目散、その言葉通りにおれは安田の家を後

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266: 〈輪辱の契・健太の章 4〉

「ほら、お前好きだろ?しゃぶるのさ」安田

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512: 揺蕩うピーチ 10

「少し焦げ目をつけた方がおいしいからさ、

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511: 揺蕩うピーチ 9

また誰かのコンサートでもあるのか。美咲は

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265: 〈輪辱の契・健太の章 3〉

腰の左右に開かれた白い太腿。その先には半

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510: 揺蕩うピーチ 8

気怠いような、まだ昂揚しているような。そ

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264: 〈輪辱の契・健太の章 2〉

離れられない。これが運命なのか?成美と陽

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263: 〈輪辱の契・健太の章 1〉

「はい、将(しょう)君、これが最後です」上

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262: 〈純愛偽曲・哲也の章 後〉

唯一光を魅せる瞳を見つめる。カーテンを閉

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261: 〈純愛偽曲・哲也の章 前〉

浴室に消える彼女を見送ってから、ベッドに

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509: 揺蕩うピーチ 7

手伝うべきなのだろう。けれども土曜日、美

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508: 揺蕩うピーチ 6

じゃあ、明日ね。もうすぐレストランの階は

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260: 〈色欲の輪舞・成美の章 終〉

アナルに圧迫を感じた。ローションに塗れて

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507: 揺蕩うピーチ 5

美咲はもつれそうになる足をなんとか前に出

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259: 〈色欲の輪舞・成美の章 35〉

やめて、やめてと言いたいのに。わたしから

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258: 〈色欲の輪舞・成美の章 34〉

「あっ、なに?」わたしは後ろに回っていた

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257: 〈色欲の輪舞・成美の章 33〉

「へへっ……アルをヤれるなんて、今日はラッ

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256: 〈色欲の輪舞・成美の章 32〉

「次は上」ダイキ君に支えられるままに持っ

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506: 揺蕩うピーチ 4

「どれどれ、良く見せてよ。スーツ姿」会う

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505: 揺蕩うピーチ 3

「う?うん」司は照れ臭そうに頷く。良かっ

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255: 〈色欲の輪舞・成美の章 31〉

「魚介平気ですか?」アルク君は小皿にパス

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504: 揺蕩うピーチ 2

軽井沢での結婚式後、時折、美咲は司の抱擁

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254: 〈色欲の輪舞・成美の章 30〉

帰れない……もうわたし、あの家に帰れない。

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253: 〈色欲の輪舞・成美の章 29〉

ホテルのロビーを横切るときにさらに三人の

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252: 〈色欲の輪舞・成美の章 28〉

片山さんは告白したことで開き直ったのか、

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251: 〈色欲の輪舞・成美の章 27〉

ピンポーン。インターフォンが鳴った。その

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503: 第四章 揺蕩うピーチ 1

「ハニー、お風呂入ろう」樹は食器を洗い終

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502: 閑話 スカーレット

濡れた粘膜の擦れる音を先端が拾い上げるた

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250: 〈色欲の輪舞・成美の章 26〉

求めてはいけない人に恋する気持ちを知って

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501: 不埒なローズ 20

樹は美咲を倒した。唇を預けたまま器用に腰

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249: 〈色欲の輪舞・成美の章 25〉

降りる駅まで送ると言ってくれたけどわたし

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248: 〈色欲の輪舞・成美の章 24〉

ズキンズキン……。悦びに打ちひしがれる粘膜

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247: 〈色欲の輪舞・成美の章 23〉

慶人君は前屈みだったわたしを立たせた。じ

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246: 〈色欲の輪舞・成美の章 22〉

細い中指が割れ目の上を幾度も往復する。擦

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500: 不埒なローズ 19

美咲は微かな囁き声で訊き返す。「毛?」「

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499: 不埒なローズ 18

のけ反る首を眺めながら樹は合せて乳首を吸

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245: 〈色欲の輪舞・成美の章 21〉

「二人は?」二人がいないからと言って向か

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498: 不埒なローズ 17

樹は躰を起こした。パーカーのチャックを下

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244: 〈色欲の輪舞・成美の章 20〉

「大丈夫?」体勢を崩し切る寸前に慶人君に

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243: 〈色欲の輪舞・成美の章 19〉

『片想い』に続いて、思いもよらない言葉。

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242: 〈色欲の輪舞・成美の章 18〉

「え?でも……」慶人君の後ろにはもう一人男

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241: 〈色欲の輪舞・成美の章 17〉

土曜日。「早く早く」と娘にせっつかれて、

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497: 不埒なローズ 16

ん?さすがに奇妙さを感じて美咲は目を開く

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496: 不埒なローズ 15

そうなの。私は司ちゃんが好きなの。結局今

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240: 〈色欲の輪舞・成美の章 16〉

月曜日は運動会のための振替休日だった。夫

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495: 不埒なローズ 14

夢のような幸せな一時が暗転。美咲は虚しい

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239: 〈色欲の輪舞・成美の章 15〉

ごっこでもいい。それで少しでも二人の間の

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238: 〈色欲の輪舞・成美の章 14〉

「んあっ……ああっ……健ちゃん……気持ちいい」

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237: 〈色欲の輪舞・成美の章 13〉

咥えている肉棒はひどく熱いのに夫は静か。

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236: 〈色欲の輪舞・成美の章 12〉

無事に運動会が終わると夫の両親は家に寄ら

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494: 不埒なローズ 13

「あ、あの」美咲が上げた声は、乱暴に顔を

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493: 不埒なローズ 12

樹さん?ドアの向こうに樹が立っている。見

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235: 〈色欲の輪舞・成美の章 11〉

『仕事仕事なんだもん』切実に聞こえた言葉

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492: 不埒なローズ 11

「おっす」ドアを閉めようとすると声がした

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234: 〈色欲の輪舞・成美の章 10〉

探りたいのに探られているような気がするの

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233: 〈色欲の輪舞・成美の章 9〉

周りの視線で自分の声の大きさに気が付いた

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232: 〈色欲の輪舞・成美の章 8〉

夫は娘のことを学校まで送るために玄関に立

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231: 〈色欲の輪舞・成美の章 7〉

どうやら弟の亮君の希望みたい。陽菜が小学

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491: 不埒なローズ 10

司は覆いかぶさるように美咲を抱きしめた。

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490: 不埒なローズ 9

少しのつもりが二時間近くもラウンジにいた

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230: 〈色欲の輪舞・成美の章 6〉

人目を気にするように、暗がりで手を繋いだ

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489: 不埒なローズ 8

着いてすぐに正弘が行きたがっていた蕎麦屋

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229: 〈色欲の輪舞・成美の章 5〉

待ち合わせ場所は家の近くではなくて、一つ

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228: 〈色欲の輪舞・成美の章 4〉

すらっとした影。ジーンズにシャツを羽織っ

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227: 〈色欲の輪舞・成美の章 3〉

からかわれただけかも知れない。彼女くらい

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226: 〈色欲の輪舞・成美の章 2〉

「はーい、お疲れ様でしたぁ。また来週、よ

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488: 不埒なローズ 7

「あー、美咲ちゃん。あと十分ぐらいで着く

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487: 不埒なローズ 6

「あっ……ああっ……はぁぁぁんっ……逝くっ」美

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225: 〈色欲の輪舞・成美の章 1〉

『ああっ……あっ……ああっ、ああああんっ、も

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486: 不埒なローズ 5

後のシャワーで赤羽は美咲の躰を拭きながら

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224: 〈娼婦の唇・典子の章 終〉

彼は私の頬を撫でる。そうされて、泣いてい

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223: 〈娼婦の唇・典子の章 74〉

私は夜勤明けに帰宅しても眠れずに彼に連絡

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222: 〈娼婦の唇・典子の章 73〉

「あ、あのさ。クマ、もし子供が気に入って

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221: 〈娼婦の唇・典子の章 72〉

医師の名前は聞いたけど忘れたと言う。だけ

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485: 不埒なローズ 4

「ただーいまっと」美咲はサンダルを脱ぎな

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484: 不埒なローズ 3

「あはぁっ……ああっ」太く張り詰めた男茎が

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220: 〈娼婦の唇・典子の章 71〉

知人の部屋でその知人の元彼女と。そんなシ

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483: 不埒なローズ 2

向かうは浴室手前の洗面台。「さぁ、次は俺

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219: 〈娼婦の唇・典子の章 70〉

私は顔を下ろした。口を窄めて粘膜に好き放

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218: 〈娼婦の唇・典子の章 69〉

劣情に濡れた音が小気味好く頭の中に響く。

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217: 〈娼婦の唇・典子の章 68〉

光太郎かと思った。でも佐々木氏の声だ。弁

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216: 〈娼婦の唇・典子の章 67〉

夜勤明け。私は病院から帰宅していつも通り

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482: 第三章 不埒なローズ 1

そんな言葉を使えば女は言いなりになるとで

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481: 閑話 インビジブルラブ

「なぁ、美咲、聞いてる?」言ったのに返っ

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480: ツインのムスク 10

食事が終わる頃、例の音が聴こえてきた。「

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479: ツインのムスク 9

司、秋穂、樹、美咲の席順だった。大学時代

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215: 〈娼婦の唇・典子の章 66〉

「行こうか」エンジンをかける前に彼は隣に

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214: 〈娼婦の唇・典子の章 65〉

「わー、すごーい。クルーザーなんて初めて

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478: ツインのムスク 8

お姉ちゃんは私も行くことになったと聞いて

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213: 〈娼婦の唇・典子の章 64〉

「っあ……ああっ……ああっ」私の喘ぎ声の狭間

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212: 〈娼婦の唇・典子の章 63〉

船の揺れなんて無視して躰を揺すった。エク

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211: 〈娼婦の唇・典子の章 62〉

「典子、もっと声聴かせてよ」彼は私を抱え

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210: 〈娼婦の唇・典子の章 61〉

彼の手の平がデニムのショートパンツから伸

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477: ツインのムスク 7

司ちゃんの横はまたお姉ちゃん。向けるのは

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476: ツインのムスク 6

それからも二人はことあるごとに美咲を誘っ

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209: 〈娼婦の唇・典子の章 60〉

―ずいぶん、放っておくんだね。結婚、申し

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475: ツインのムスク 5

司ちゃんは別れた。お姉ちゃんと別れたんだ

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208: 〈娼婦の唇・典子の章 59〉

それから二か月後。私は彼の実家で両親の前

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207: 〈娼婦の唇・典子の章 58〉

本気で土鍋を買うと言う彼に付き合って、土

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474: ツインのムスク 4

司ちゃんは姉の恋人。綺麗な姉の恋人。美咲

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206: 〈娼婦の唇・典子の章 57〉

店先の椅子に座って少し待ってから入ったの

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205: 〈娼婦の唇・典子の章 56〉

「じゃあ、俺、用事あるから」「うん」彼の

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472: ツインのムスク 3

「なによぉ、大声出して。珍しい」秋穂はそ

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471: ツインのムスク 2

そんな間にも人が集まってくる。人数が揃っ

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470: 第二章 ツインのムスク 1

キュキュッ。ダムッ、ダムッ、ドン、バシュ

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204: 〈娼婦の唇・典子の章 55〉

勃起中。彼はそれを隠さずにすでにシャワー

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469: 蕩けるヴァニラ 19

不倫……道徳の外れた肉体関係……そんなことが

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203: 〈娼婦の唇・典子の章 54〉

連れて行かれたのは彼の家。独り暮らしだと

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202: 〈娼婦の唇・典子の章 53〉

「はい」出ながら自分が脱いだものを集めた

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468: 蕩けるヴァニラ 18

グイッと押されて頬の粘膜が拡がった。んん

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201: 〈娼婦の唇・典子の章 52〉

空いた場所に誰かが入った。また中心が満た

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200: 〈娼婦の唇・典子の章 51〉

「へぇー、おもしれー」私は口元をきゅっと

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467: 蕩けるヴァニラ 17

「そろそろいいかな」赤羽はチュウッと淫核

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466: 蕩けるヴァニラ 16

レローン、レローンと全体を舐めていく。窄

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199: 〈娼婦の唇・典子の章 50〉

中沢さんが前に立つ。すると彼は私の手を引

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465: 蕩けるヴァニラ 15

甘い気分は初めだけだった。赤羽の舌がまる

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198: 〈娼婦の唇・典子の章 49〉

く、苦しい。食べすぎた。ローストビーフ三

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197: 〈娼婦の唇・典子の章 48〉

入って受付をして会費を払う。ひ、広い……。

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464: 蕩けるヴァニラ 14

一息ついたおかげで顔の熱は引いた。酔いも

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196: 〈娼婦の唇・典子の章 47〉

アルバイトに精を出すのは嬉しい万が一のア

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195: 〈娼婦の唇・典子の章 46〉

―じゃ、じゃーん。俺が所属するチームのメ

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463: 蕩けるヴァニラ 13

「美咲ちゃーん、おっさきぃ」騒々しい更衣

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462: 蕩けるヴァニラ 12

その旅行から三か月ほど経ってからだ。松永

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461: 蕩けるヴァニラ 11

抜かれても膣口から奥までが痺れていた。ポ

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194: 〈娼婦の唇・典子の章 45〉

戻ると部屋に光太郎はいなかった。台所にも

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460: 蕩けるヴァニラ 10

松永は完全に沈めてから左足を抱えたまま唇

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193: 〈娼婦の唇・典子の章 44〉

クリスマスはやっぱり無理。それでも初詣に

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192: 〈娼婦の唇・典子の章 43〉

今日の夕飯はキムチ鍋。締めはうどん。土鍋

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459: 蕩けるヴァニラ 9

松永さん……それ。いまどき興味本位で入れる

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191: 〈娼婦の唇・典子の章 42〉

それから服を脱いで光太郎はベッドに座った

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190: 〈娼婦の唇・典子の章 41〉

「そのまま後ろに座って」光太郎に言われて

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458: 蕩けるヴァニラ 8

食事は懐石のコースだった。松永と日本料理

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457: 蕩けるヴァニラ 7

チェックインをしたのは純和風の旅館。それ

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456: 蕩けるヴァニラ 6

「人見知りするタチでね。それなりに生きて

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189: 〈娼婦の唇・典子の章 40〉

その願いは明確に現実になった。一年以上の

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188: 〈娼婦の唇・典子の章 39〉

お尻の下に当たった、と思う間にヌルンと太

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187: 〈娼婦の唇・典子の章 38〉

「そう言えばさ、さっきの典子の言葉である

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186: 〈娼婦の唇・典子の章 37〉

光太郎は離した躰をピッタリと重ねてきた。

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185: 〈娼婦の唇・典子の章 36〉

「恥ずかしいよ」言うのに光太郎は反対側の

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455: 蕩けるヴァニラ 5

その日は松永が珍しく予約なく一人で食事に

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454: 蕩けるヴァニラ 4

次々と人を飲み込んでいく社員通用口を美咲

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453: 蕩けるヴァニラ 3

瞼を上げた美咲に見えたのは精悍な顔の心配

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184: 〈娼婦の唇・典子の章 35〉

ほれほれ、見て。私のファンクラブだって。

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183: 〈娼婦の唇・典子の章 34〉

う、受かった。光太郎の大学に私、受かった

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452: 蕩けるヴァニラ 2

「こら、ダメじゃないか……今日は美咲から求

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182: 〈娼婦の唇・典子の章 33〉

それから阿部君からメールが三通来た。どう

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181: 〈娼婦の唇・典子の章 32〉

「おまちぃ」阿部君は両手に麦茶の入ったコ

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180: 〈娼婦の唇・典子の章 31〉

これ以上何もなく、このまま卒業出来たらい

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451: 第一章 蕩けるヴァニラ 1

高層マンションの二十二階。三十帖ある部屋

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473: 序章 ナイトワンスアゲイン

しばらく晴天が続くと言う予報の六月。金曜

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179: 〈娼婦の唇・典子の章 30〉

『たまには遊びにおいでよ。おばあちゃんも

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178: 〈娼婦の唇・典子の章 29〉

フーフーとした光太郎が丸い塊を口の中に入

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177: 〈娼婦の唇・典子の章 28〉

翌週の土曜日。彼はどうしただろう。彼女に

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176: 〈娼婦の唇・典子の章 27〉

地下駐車場に入る寸前に見えたのは大きなマ

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175: 〈娼婦の唇・典子の章 26〉

光太郎は本当に料理が出来ないらしい。とい

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174: 〈娼婦の唇・典子の章 25〉

クマは一週間で出来上がった。それなのに光

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173: 〈娼婦の唇・典子の章 24〉

「ねぇ、付き合おうよ。俺、向こうとは別れ

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172: 〈娼婦の唇・典子の章 23〉

彼を見つめたまま充血して濡れている亀頭に

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171: 〈娼婦の唇・典子の章 22〉

「はい、どうぞ」一つを剥いてあーんと口元

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170: 〈娼婦の唇・典子の章 21〉

光太郎のためにクマのぬいぐるみを作った。

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169: 〈娼婦の唇・典子の章 20〉

光太郎の言葉通りに火曜日に祖母のお見舞い

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168: 〈娼婦の唇・典子の章 19〉

店員の問いに光太郎は「二人」という言葉と

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167: 〈娼婦の唇・典子の章 18〉

道路沿いを歩く……私が光太郎先生……後の光太

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166: 〈娼婦の唇・典子の章 17〉

叔父の奥さんであるおねえさんに会わないう

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165: 〈娼婦の唇・典子の章 16〉

四十を過ぎて叔父の頭は白髪が出てきた。そ

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164: 〈娼婦の唇・典子の章 15〉

橋を越えて川を眺めながら真っ直ぐ歩く。広

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163: 〈娼婦の唇・典子の章 14〉

美しい。そう評される女性に私は近づきつつ

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162: 〈娼婦の唇・典子の章 13〉

叔父は胸から脇腹に舌を這わせた。ショーツ

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161: 〈娼婦の唇・典子の章 12〉

叔父は服を着たまま私を全裸にして丁寧に躰

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160: 〈娼婦の唇・典子の章 11〉

少女は振り返る。肩で息をしている叔父が立

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159: 〈娼婦の唇・典子の章 10〉

「ゲッ、こいつ吐いた」男は腰を引いて立ち

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158: 〈娼婦の唇・典子の章 9〉

少女は右足に力を込めて前を向いた。だがそ

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157: 〈娼婦の唇・典子の章 8〉

一時間ほどして夕飯になった。「ええ?中学

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156: 〈娼婦の唇・典子の章 7〉

「こんにちわ」小さく言いながら玄関を開け

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155: 〈娼婦の唇・典子の章 6〉

次の週、祖母の教室が始まると叔父は訊いて

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154: 〈娼婦の唇・典子の章 5〉

「怖かった?」読み終えて叔父は少女の腿を

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153: 〈娼婦の唇・典子の章 4〉

それなのに少年は翌日現れなかった。がっか

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152: 〈娼婦の唇・典子の章 3〉

「典ちゃんは優しいわよ。可哀想だと思って

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151: 〈娼婦の唇・典子の章 2〉

夏休みになり少女は祖母の家で過ごすことが

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150: 〈娼婦の唇・典子の章 1〉

「典ちゃん、おはよう。おまたせ。行こうか

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149: 〈初恋哀歌・健太の章 終〉

それから一週間後に会った成美は「お帰りな

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148: 〈初恋哀歌・健太の章 30〉

元旦、おせちを出し切ってから家で三日分の

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147: 〈初恋哀歌・健太の章 29〉

週に二度ほど仕事の後で成美の家に寄ること

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146: 〈初恋哀歌・健太の章 28〉

仕事を上がって車をかっ飛ばす。電車だと一

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145: 〈初恋哀歌・健太の章 27〉

「もう駄目だってさ」病室のベッドに横たわ

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144: 〈初恋哀歌・健太の章 26〉

口内炎かと思って行った病院で良くないこと

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143: 〈初恋哀歌・健太の章 25〉

その夜、女から携帯に連絡があった。「番号

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142: 〈初恋哀歌・健太の章 24〉

黒薔薇が粘膜を覗かせながら白濁液を滴らせ

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141: 〈初恋哀歌・健太の章 23〉

「ああっ……健ちゃん、突いて。たくさん突い

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932: ラブコンプレックス 終

「え、瑛太」大きなものが勃っている。大き

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140: 〈初恋哀歌・健太の章 22〉

白い太腿の間にあるのはくすみを超越した淫

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931: ラブコンプレックス 14

重ねた手を逆に掴まれた。指の間を滑らせた

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139: 〈初恋哀歌・健太の章 21〉

落ちていたズボンから完全に両足を抜いてテ

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138: 〈初恋哀歌・健太の章 20〉

首筋にキスをする。調理に携わる人だから香

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137: 〈初恋哀歌・健太の章 19〉

強いと言っていたのに顔が火照るのか京子さ

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930: ラブコンプレックス 13

すぐの日曜日、あたしはお友達と映画を観て

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136: 〈初恋哀歌・健太の章 18〉

一年はあっという間だった。自分の店。考え

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929: ラブコンプレックス 12

遠くからバシャバシャ音がする。大人の叫ぶ

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135: 〈初恋哀歌・健太の章 17〉

美也子さんに教えたアナルセックスを泰葉さ

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928: ラブコンプレックス 11

「見ただけでテンション上げてガキみてぇ」

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134: 〈初恋哀歌・健太の章 16〉

「あはっ」美也子さんは尻を悩ましげに揺ら

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133: 〈初恋哀歌・健太の章 15〉

『人の奥さん』に属する女性が身をくねらせ

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132: 〈初恋哀歌・健太の章 14〉

「あはんっ」泰葉さんは身をよじった。閉じ

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1177: 課金に捕まる

私、今好きなAV男優さんがいるんです。でも

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131: 〈初恋哀歌・健太の章 13〉

「んふっ、上も脱がしてよ。健ちゃんも脱い

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927: ラブコンプレックス 10

予報では晴れだって言っていた。まだ朝早い

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130: 〈初恋哀歌・健太の章 12〉

翌週の定休日。おれは泰葉さんとラブホテル

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926: ラブコンプレックス 9

参観日。親に来て欲しくないっていうクラス

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129: 〈初恋哀歌・健太の章 11〉

ぼんやりしているとそんな想いに憑りつかれ

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128: 〈初恋哀歌・健太の章 10〉

スカジャンを羽織って走った。息を切らしな

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127: 〈初恋哀歌・健太の章 9〉

「あはぁぁぁん」泰葉さんは喉をのけ反らせ

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126: 〈初恋哀歌・健太の章 8〉

あまりの夢中で泰葉さんのことを忘れていた

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925: ラブコンプレックス 8

ピーッピーッピーッ音が聴こえた。お母さん

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125: 〈初恋哀歌・健太の章 7〉

「あん、健ちゃんの指、いやらしい」美也子

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924: ラブコンプレックス 7

五年生の夏休み。里音ちゃんと里音ちゃんの

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124: 〈初恋哀歌・健太の章 6〉

「ああっ……やめて……あはぁっ……やめてくださ

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123: 〈初恋哀歌・健太の章 5〉

「ここなの」そう言って立ち止まったふすま

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122: 〈初恋哀歌・健太の章 4〉

『あいつらのこと何も知らないんだ、俺。成

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1176: セフレかぁ。

セフレが出来たのかぁ。『妻より感度良好』

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121: 〈初恋哀歌・健太の章 3〉

手紙は成美の父親からだった。おれに会いた

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923: ラブコンプレックス 6

里音ちゃんは保育園から一緒の女の子。でも

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120: 〈初恋哀歌・健太の章 2〉

両親とも口を利かなくなっていたおれは黙っ

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119: 〈初恋哀歌・健太の章 1〉

「はーい、陽菜撮るよ」成美の声を聞いてお

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118: 〈淫悦遊戯・哲也の章 終〉

そんなこと?いや、違うだろ。僕は目の前の

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117: 〈淫悦遊戯・哲也の章 28〉

あと一人で午前は終わりか。僕は休憩室のテ

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116: 〈淫悦遊戯・哲也の章 27〉

その表情に足を止めて百合を待った。意外に

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922: ラブコンプレックス 5

「じゃあ、明日な」瑛太は持っていてくれた

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115: 〈淫悦遊戯・哲也の章 26〉

ベッドに入って時計を見ると四時だ。「ごめ

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114: 〈淫悦遊戯・哲也の章 25〉

僕の顔から自分の経血を綺麗に舐め取った典

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921: ラブコンプレックス 4

「七海、ごめん。もう言わないから」瑛太は

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113: 〈淫悦遊戯・哲也の章 24〉

上のパジャマも完全に脱がされて背中を舐め

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112: 〈淫悦遊戯・哲也の章 23〉

それでもモカは百合の住所を黙って受け取っ

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111: 〈淫悦遊戯・哲也の章 22〉

下着をも下ろされて完全起立の肉棒が反り返

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110: 〈淫悦遊戯・哲也の章 21〉

三人の男に躰中を舐められ割れ目を弄ばれる

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920: ラブコンプレックス 3

「七海……おっぱい大きくなった」唇を離れた

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109: 〈淫悦遊戯・哲也の章 20〉

男の手は百合の手を包んで強制的に肉棒を扱

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108: 〈淫悦遊戯・哲也の章 19〉

男は膝立ちで百合の鼻が腹にめり込むほど頭

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919: ラブコンプレックス 2

おっぱいも揉みだした。あたしは瑛太の手に

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107: 〈淫悦遊戯・哲也の章 18〉

間髪入れずにスカートを捲り上げられたまま

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918: ラブコンプレックス 1

「んんっ」恥ずかしいのにもっとって思う。

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106: 〈淫悦遊戯・哲也の章 17〉

「あ、あのちょっと」百合は両手の中の躰を

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917: ロリータコンプレックス 終

律動が終わると力が抜けて保奈美さんの上に

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105: 〈淫悦遊戯・哲也の章 16〉

はぁ、典子としたくなった。股間は痛いほど

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916: ロリータコンプレックス 31

「ああっ……はぁ……ああっ」保奈美さんの呼吸

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104: 〈淫悦遊戯・哲也の章 15〉

男性は全てを沈めて深い息を吐いた。「ビク

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915: ロリータコンプレックス 30

ジュポジュポジュポジュポ。亀頭を喉奥にぶ

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103: 〈淫悦遊戯・哲也の章 14〉

男性は典子の足を開かせて尻の間に顔を押し

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102: 〈淫悦遊戯・哲也の章 13〉

僕たち二組の愛撫の見せ合いなるものに少な

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101: 〈淫悦遊戯・哲也の章 12〉

なによ、もう。細い背中で不満をまき散らし

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913: ロリータコンプレックス 29

洒落たレストランでも、と考えもしたけど入

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912: ロリータコンプレックス 28

みんなの中ではありこそするけど七海と二人

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914: ロリータコンプレックス 27

里音ちゃんは下まではいいと言ったけど車で

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911: ロリータコンプレックス 26

ついでにと牛乳と玉子、その他もろもろを頼

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910: ロリータコンプレックス 25

帰宅の早さにお袋は驚いた。それ以上に五人

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100: 〈淫悦遊戯・哲也の章 11〉

それなのに運転手は「あっ」と大きな声を上

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909: ロリータコンプレックス 24

お昼を食べてなんとなく順番にトイレに行っ

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908: ロリータコンプレックス 23

翌日。朝ごはんを食べて川に行く支度をした

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99: 〈淫悦遊戯・哲也の章 10〉

「あの……どこへ?」「バーですよ。大人が遊

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907: ロリータコンプレックス 22

七海は俺に抱きつくことがなくなった。急に

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98: 〈淫悦遊戯・哲也の章 9〉

ネズミ……それともウサギ?捕まえてやるか。

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906: ロリータコンプレックス 21

クレープ食べたい。そう里音ちゃんが言うか

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97: 〈淫悦遊戯・哲也の章 8〉

「口が一杯になったら認めますかね」エアー

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905: ロリータコンプレックス 20

「あっちゃんのおうちに行くのすごく楽しみ

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96: 〈淫悦遊戯・哲也の章 7〉

初めて潮を吹いた。そんな思い出深いおもち

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904: ロリータコンプレックス 19

シートベルトをした二人をミラーで確認して

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95: 〈淫悦遊戯・哲也の章 6〉

「ねぇ……どうして……もっとして」自分から洩

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94: 〈淫悦遊戯・哲也の章 5〉

歯科診察台も拘束椅子に早変わり。元々はド

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903: ロリータコンプレックス 18

『引っ越して来るの?いつ?』俺に飛びつき

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93: 〈淫悦遊戯・哲也の章 4〉

「ああっ……」百合は腰を引いた。それからも

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83: 〈淫悦遊戯・哲也の章 3〉

ストッキングの上から淫唇を揉む。ナイロン

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77: 〈淫悦遊戯・哲也の章 2〉

百合は名が通った名門家のお嬢様。卒業して

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75: 〈淫悦遊戯・哲也の章 1〉

「先生、行きましょうか?」日中の知的さに

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92: 〈淫花の断章・成美の章〉 終

「じゃあ、行ってくるね」リビングを抜けな

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91: 〈淫花の断章・成美の章〉 36

「それ、旦那の趣味?」「え?」「その匂い

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902: ロリータコンプレックス 17

親父お袋の四人で花火をして一緒に歯を磨い

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90: 〈淫花の断章・成美の章〉 35

「なんかさ、照れ臭いよな……でも、成美のこ

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1175: リク返・お義父さん達に姦される若妻

リクエストありがとうございます。やっぱり

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89: 〈淫花の断章・成美の章〉 34

ブルル……。また健ちゃんの携帯の音。健ちゃ

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901: ロリータコンプレックス 16

彼女……作った方がいいか?お袋も気にしてい

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88: 〈淫花の断章・成美の章〉 33

だけど健ちゃんは携帯に出なかった。出ない

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87: 〈淫花の断章・成美の章〉 32

「あ、そうだ。今日、帰りに家に寄ってオヤ

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900: ロリータコンプレックス 15

二組の家族がワンボックスに荷物を積み始め

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86: 〈淫花の断章・成美の章〉 31

「送るからタクシーで帰りなよ。ストッキン

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85: 〈淫花の断章・成美の章〉 30

「はぁぁぁんっ」抵抗を止めて反応してしま

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84: 〈淫花の断章・成美の章〉 29

「ちょ、ちょっと」「声出すなよ。誰も来な

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82: 〈淫花の断章・成美の章〉 28

造りはどのフロアーも同じ。「失礼します」

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899: ロリータコンプレックス 14

七海の可憐で繊細な乳輪に見入りそうになる

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81: 〈淫花の断章・成美の章〉 27

結局わたしは返事を返さなかった。残業も出

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898: ロリータコンプレックス 13

七海と手を繋いで河原に入る。水辺まで行く

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80: 〈淫花の断章・成美の章〉 26

ランチタイムの社員食堂。それなりに騒がし

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79: 〈淫花の断章・成美の章〉 25

気が付くと抽送を早めていた。女性の腰を掴

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78: 〈淫花の断章・成美の章〉 24

わたしは女性の足元に立った。女性は足を閉

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76: 〈淫花の断章・成美の章〉 23

「んんんんんんっ」淫唇を震わす振動。女性

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74: 〈淫花の断章・成美の章〉 22

支配者の声には逆らえないのか女性は横にな

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897: ロリータコンプレックス 12

おやつのスナック菓子と麦茶、バスタオルを

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73: 〈淫花の断章・成美の章〉 21

わたしも全裸でバスルームを出た。女性に対

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72: 〈淫花の断章・成美の章〉 20

床に落ちていたワンピースを拾い上げた。女

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896: ロリータコンプレックス 11

「引っ越すって、あんた」お袋が言ったとこ

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71: 〈淫花の断章・成美の章〉 19

初めての二人の食事から二年が経った。丸一

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70: 〈淫花の断章・成美の章〉 18

まどろむ間もないはず。それでも少し眠った

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69: 〈淫花の断章・成美の章〉 17

「ごめん、もう少しかかるんだ。新しい商品

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68: 〈淫花の断章・成美の章〉 16

孝明さんはわたしの頭から両手を離して腰を

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67: 〈淫花の断章・成美の章〉 15

「早くこっちして欲しいだろ」孝明さんは触

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66: 〈淫花の断章・成美の章〉 14

片山孝明さんと出逢ったのは大学を卒業して

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65: 〈淫花の断章・成美の章〉 13

「嫌、嫌だ」わたしは両手で孝明さんの手を

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64: 〈淫花の断章・成美の章〉 12

「あっ、ちょっと」孝明さんはわたしの背中

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1174: 不倫が出来る女はM?

成美を描いていて思いました。いえ、成美は

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63: 〈淫花の断章・成美の章〉 11

わたしの足を滑らせたジーンズを投げて孝明

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62: 〈淫花の断章・成美の章〉 10

でも……。「やめてっ」わたしは孝明さんの中

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61: 〈淫花の断章・成美の章〉 9

なんのために……。ってなに?来る?近くの駅

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60: 〈淫花の断章・成美の章〉 8

二年ぶりの夫とのセックスはわたしへ楔を刺

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59: 〈淫花の断章・成美の章〉 7

ズルンッ。夫が躰を倒した拍子に勢いよく滑

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58: 〈淫花の断章・成美の章〉 6

甘い匂いがした。ボディーシャンプーか。「

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57: 〈淫花の断章・成美の章〉 5

ありがとうございました。翔は軽い捻挫でし

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56: 〈淫花の断章・成美の章〉 4

「ご飯は?食べる?」「うん」亮君と陽菜は

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55: 〈淫花の断章・成美の章〉 3

「でもさ、寂しいなぁ。来年……ああ、四月か

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54: 〈淫花の断章・成美の章〉 2

「あ、陽菜ちゃん。おはようぉ、今日も寒い

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53: 〈淫花の断章・成美の章〉 1

「お母さん、早くぅ。バス来ちゃうよ」「待

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1173: 少年と男

フィギュアスケート終わりましたね。普段全

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936: DEAR……

初めてあなたにあげたバレンタインデーはス

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935: SWEET SWEET

ピンポーン。あっ、来た来た。と言っても私

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1172: やくざに堕とされていく女房……とは

おもろーいリクエストありがとうございます

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1171: リクエスト&感想をありがとうございます

リクエストありがとうございます。いや、な

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52: 〈濡れる花唇・典子の章 終〉

哲也さんの味しかしない。今日は他の女性と

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1170: 「お願い、ヤラして」と手を合わせるお父さん

最近また盗撮ものを観ています。ラブホでは

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51: 〈濡れる花唇・典子の章 21〉

「おやすみ。今日は付き合ってくれてありが

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1169: ツイッターにはまる→疲れる

まず、『ツイッターにはまる』私じゃなくて

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50: 〈濡れる花唇・典子の章 20〉

「でもさ、達也君を叩いたのはいただけない

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49: 〈濡れる花唇・典子の章 19〉

「典子と付き合うためのルールなら仕方がな

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48: 〈濡れる花唇・典子の章 18〉

私のキスを受けて膣内に収まる達也が大きく

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47: 〈濡れる花唇・典子の章 17〉

呼吸もままならないイラマチオは自分は酸素

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46: 〈濡れる花唇・典子の章 16〉

左腕を掴んでいた黒スーツの男性が私の両手

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45: 〈濡れる花唇・典子の章 15〉

釜谷さんは唸りながら二度深い貫きをしてア

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44: 〈濡れる花唇・典子の章 14〉

背もたれについた腕を見て今日のブラウスは

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43: 〈濡れる花唇・典子の章 13〉

周りからの咆哮で西村の声が聴こえない。で

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42: 〈濡れる花唇・典子の章 12〉

釜谷さんの舌が乱暴に淫唇を開く。願望の表

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41: 〈濡れる花唇・典子の章 11〉

遠慮がちに迸った水流が奔流に変わったのは

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40: 〈濡れる花唇・典子の章 10〉

西村が怯むのを感じた。女だから、同性だか

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39: 〈濡れる花唇・典子の章 9〉

指の裏を這う舌はくすぐったい。そこに来て

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38: 〈濡れる花唇・典子の章 8〉

太腿の間の女性の頭が上下に動く。フェラチ

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37: 〈濡れる花唇・典子の章 7〉

「その綺麗なおっぱいも見せてもらおうか。

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36: 〈濡れる花唇・典子の章 6〉

「見惚れるほどいやらしくなった場所をまず

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35: 〈濡れる花唇・典子の章 5〉

見るとカウンター前で女性がお尻をこちらに

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34: 〈濡れる花唇・典子の章 4〉

それから私は釜谷さん好みの性奴隷として扱

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33: 〈濡れる花唇・典子の章 3〉

入ったのは川沿いのラブホテルだった。その

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32: 〈濡れる花唇・典子の章 2〉

私が連れてこられたのは繁華街にあるビルの

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31: 〈濡れる花唇・典子の章 1〉

人妻……そう聞いて何故か清川成美(きよかわ

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1156: 処女喪失と出産は恋しい痛み

小説を描くにあたって回想するんです。あの

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1155: SとMは表裏一体

今?と言われそうですがサディストとマゾヒ

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1168: 逝かない男、すぐ逝く男

愛鎖……やっと出来ました~。パチパチパチパ

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1167: ニッカポッカに犯されたい

うちの前、もしくは周辺で家の立て直しが盛

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1166: 男の一人称描き

(これを書いたのは今朝の二時です。上げる

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950: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 終

大家さんはおっぱいをゆっくり揉みだした。

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949: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 5

「ああああああっ」デカマラ様でおまんこが

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948: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 4

ぶっとい筆はおまんこに挿さったまま。緊縛

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947: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 3

「じゃあ、描くからね。河合さんは、そうだ

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946: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 2

ギャー、やっぱりそう来ますか。って言う前

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945: 狂愛・お義兄さんスピンオフ・大家さんと縄遊び 1

『素敵な大学生生活を満喫出来そう』あの時

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885: 最愛 終章・夢の続き 終

『ありがとう』と少し前に母親を送り出した

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884: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 50

いるかどうかとか、まずは連絡してからなん

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883: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 49

おぼろげだったけど、母親が亡くなって意気

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882: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 48

プロポーズ?九、九回?いや、いつから?杏

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881: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 47

はぁ、本宮に何を聞かされるんだろう。いや

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880: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 46

ベッドで杏の両足を開くと内腿までヌルヌル

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879: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 45

「ほら、やっぱり白衣姿の旬はかっこいい。

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1154: 恋が描きたい!!

蜜月。何故か恋愛要素が強いまま終わってし

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878: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 44

僕は帰宅後すぐに佳織と別れたことを親に話

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877: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 43

分かった?やっぱり分かった?杏のこと……や

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876: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 42

「珍しいね。平日に会うなんて。しかも旬さ

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875: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 41

乗車券を買ってから案内の時間までお土産屋

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874: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 40

「杏」本宮がかわいそうだよ。そんなこと言

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873: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 39

頬を伝った涙が顎からポタポタと落ちた。杏

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872: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 38

「さて、帰ろう」杏の一言で車に乗り込んで

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1153: 『ダリアのココ』三年目突入中です

こんばんにゃ。←いつの言葉だ。(実はこれ今

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871: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 37

帰りはさらにきつい。繋いだ手をブンブンと

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870: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 36

フェリーを降りて数分で地獄のぞきがある日

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869: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 35

「休みっていつなの?」佳織の話から方向を

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868: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 34

「わぁ、おいしそうだね」杏はシロップの入

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867: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 33

「なんか夢みたい。旬の運転する車に乗れる

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866: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 32

それから僕たちは少しだけバスケットゴール

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865: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 31

僕は驚きと嬉しさを隠すために急いでボール

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864: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 30

僕は駅に行きかけたが向き直して公園に向か

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863: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 29

翌朝。「どうだった?お友達の結婚式。自分

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862: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 28

「ダメじゃない。なんでダメなんだよ」言っ

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861: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 27

「はぁ……はぁ……」年齢と共に快感も深くなっ

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860: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 26

いつもよりも反りを強めている陰茎を掴んだ

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859: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 25

愛液に濡れた淫毛。記憶された通りの大きさ

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1165: ワイルド シングス

愛鎖。取り敢えず陽介の恋は終わったぜ。←

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858: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 24

ベッドに倒れる振動で下着の上の胸がプルン

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1152: 盗撮ラブホ パート3

パート3:関西男と標準語の女性初めてこれ

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857: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 23

しばらく僕たちはそのままキスをした。僕は

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856: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 22

右手でウエストの曲線をなぞってから薄いワ

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855: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 21

「なんで旬なの」僕の横顔を見て呟いたっき

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854: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 20

「今日はありがとうございました。楽しかっ

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853: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 19

「本日はありがとうございました」新郎新婦

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852: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 18

今までいろいろ……。杏のあの顔も。披露宴の

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851: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 17

そろそろお開きかな。思う頃僕はトイレに行

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850: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 16

杏は本宮と会っていたんだ。本宮とだけ。二

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849: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 15

十人掛けの円卓には僕たち六人と大学時代の

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848: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 14

刹那、僕は呼吸を忘れた。目の前を行き交う

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847: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 13

「おお、もしかして一条?」僕たち一団を見

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846: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 12

周りを見ながら受付に近づく。取り敢えずま

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845: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 11

この一か月ちょっと、僕は楽しかった。杏に

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844: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 10

日曜日。佳織とデート。電話で言われた衣装

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843: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 9

携帯を握った時から逸る想いを感じた。胸を

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842: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 8

「このままでいい」美穂は体を後ろに反らし

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841: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 7

佳織は父親の跡を継いでの歯科医にはならな

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840: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 6

仕事が終わり、今は通勤に使っている車の中

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839: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 5

小泉は背もたれを倒されながら言う。「そう

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838: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 4

中学、高校時代とは一線を画す友人関係。そ

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837: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 3

家に着くと父親は担架に乗せられていた。暗

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836: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 2

菊川とは駅で待ち合わせをした。胃癌だった

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835: 最愛 第二章・夢みる頃を過ぎても 1

「小泉さん、お見えになりました」受付から

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834: 最愛 中章・夢みた後で

僕は着替えて部屋を出た。玄関に向かう為に

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1151: 盗撮ラブホ パート2

パート2:一見普通のカップル←いや、本当

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833: 最愛 第一章・夢みる頃 終

そう言っていたのにメールがない。僕はメー

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832: 最愛 第一章・夢みる頃 146

本宮に連絡をして、小泉、菊川、美乃里の六

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831: 最愛 第一章・夢みる頃 145

暖房はつけていない。春の気温にはまだ遠い

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830: 最愛 第一章・夢みる頃 144

「ケーキ、親から。合格したお祝いだって」

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829: 最愛 第一章・夢みる頃 143

卒業式の三日後。杏が受験した都内大学の発

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828: 最愛 第一章・夢みる頃 142

サッカー部が校庭の真ん中でストレッチをし

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827: 最愛 第一章・夢みる頃 141

「せーのっ、あーんー」杏の親衛隊の声。シ

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826: 最愛 第一章・夢みる頃 140

本命合格が決まり、僕は杏を、みんなを応援

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825: 最愛 第一章・夢みる頃 139

大学が決まった人間と今が正念場の人間。混

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824: 最愛 第一章・夢みる頃 138

杏の真っ赤な顔から更なる汗が噴き出す。ぽ

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823: 最愛 第一章・夢みる頃 137

「ああっ、旬、ダメッ」指から逃れるように

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822: 最愛 第一章・夢みる頃 136

「んんっ」杏は白いお尻を左右に揺すった。

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821: 最愛 第一章・夢みる頃 135

「見ちゃダメ」杏は咥えている先端を左手で

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1150: 盗撮ラブホ

最近よく観ます。何を観たいかと言うと普通

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820: 最愛 第一章・夢みる頃 134

「ねぇ……本当に平気かな?」杏はまだ僕の胸

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819: 最愛 第一章・夢みる頃 133

お盆。予備校も休み。杏はおばあちゃんちに

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818: 最愛 第一章・夢みる頃 132

杏と一緒という興奮で眠れないかと思ったが

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817: 最愛 第一章・夢みる頃 131

裸になり、浴室へのドアを開けると湯船から

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816: 最愛 第一章・夢みる頃 130

杏からのおかわりで二回する。なんでだろう

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815: 最愛 第一章・夢みる頃 129

しかし、そこでまた慌てた。杏と部屋を出た

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814: 最愛 第一章・夢みる頃 128

「あっ……はぁっ……ああん、旬」控え目な杏の

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813: 最愛 第一章・夢みる頃 127

杏の手首は濡れている。初めての行為で興奮

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812: 最愛 第一章・夢みる頃 126

あっ、杏、なに?。杏は勃起したペニスを服

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811: 最愛 第一章・夢みる頃 125

一番奥に窓。そばにテーブルが寄せてあった

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810: 最愛 第一章・夢みる頃 124

「日に焼けて顔が痛いよ。もっとちゃんと日

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809: 最愛 第一章・夢みる頃 123

バーベキューの後片付けをして部屋へと続く

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808: 最愛 第一章・夢みる頃 122

どこで間違えたのか帰りの道の方が足元が悪

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807: 最愛 第一章・夢みる頃 121

「ここ涼しい」石切場跡で少し休む。杏は美

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806: 最愛 第一章・夢みる頃 120

「あ……はい」茉緒は恥ずかしそうなぎこちな

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805: 最愛 第一章・夢みる頃 119

それから三日後。「おはよ」杏は恥ずかしそ

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804: 最愛 第一章・夢みる頃 118

杏は僕に両手を回したまま震えていた。泣い

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803: 最愛 第一章・夢みる頃 117

僕の全てを包み込む。僕の全部を……。いつも

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802: 最愛 第一章・夢みる頃 116

僕を受け入れる為に開かれた杏の両足。僕は

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801: 最愛 第一章・夢みる頃 115

くちゅという音が僕の耳と指先に十分な潤み

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800: 最愛 第一章・夢みる頃 114

肘から先をついて杏にキスをする。開かれた

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799: 最愛 第一章・夢みる頃 113

紐やもろもろ。女の方が着るのが大変なんだ

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798: 最愛 第一章・夢みる頃 112

部屋に入るなり杏は僕にしがみ付いた。「旬

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797: 最愛 第一章・夢みる頃 111

「あっ……はぁっ……ああっ……」上から苦しげな

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796: 最愛 第一章・夢みる頃 110

下駄を履いたままの足が持ち上がる。きっち

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795: 最愛 第一章・夢みる頃 109

「旬、こんなところでヤダよ」杏は両手で壁

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794: 最愛 第一章・夢みる頃 108

瞳の中で色鮮やかな華が咲く。僕は杏を後ろ

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793: 最愛 第一章・夢みる頃 107

例年通りの花火大会が来た。僕は去年、一昨

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792: 最愛 第一章・夢みる頃 106

「杏」待ち合わせをした昇降口前でキョロキ

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791: 最愛 第一章・夢みる頃 105

家に着いたのは六時前だった。休診日である

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790: 最愛 第一章・夢みる頃 104

あ、やべっ。酔った時の杏を訊けば良かった

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789: 最愛 第一章・夢みる頃 103

杏と手を繋ぎながらフェリー乗り場を出たと

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788: 最愛 第一章・夢みる頃 102

日曜日。やった、と朝、声を上げたほど天気

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787: 最愛 第一章・夢みる頃 101

翌日は朝練がある日だった。「おはよ」小泉

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786: 最愛 第一章・夢みる頃 100

散々ゴール前で泣いた僕たちは暗い中、中学

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785: 最愛 第一章・夢みる頃 99

僕たちはいつの間にかにあの頃の距離で電車

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784: 最愛 第一章・夢みる頃 98

「かわいいよね?あ、今日は旬の写真送ろう

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783: 最愛 第一章・夢みる頃 97

杏は驚いた顔を見せた。理由が声の大きさな

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782: 最愛 第一章・夢みる頃 96

部活は小泉も出ていた。部室で小泉の顔を見

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781: 最愛 第一章・夢みる頃 95

「あ……ゴリ」僕は席を立って美乃里に近づこ

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780: 最愛 第一章・夢みる頃 94

杏は小泉に引っ張られる様に歩いていたが僕

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779: 最愛 第一章・夢みる頃 93

「おはよ」下駄箱でクラスメートに声をかけ

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778: 最愛 第一章・夢みる頃 92

「緑川、そろそろちゃんとしなよ。いつまで

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777: 最愛 第一章・夢みる頃 91

薄いピンク色のカバーがかかったベッドを見

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776: 最愛 第一章・夢みる頃 90

乗り換えた後の電車の中では二人とも何も話

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775: 最愛 第一章・夢みる頃 89

「電車、何分?」僕は蓋を開けてお茶を飲ん

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774: 最愛 第一章・夢みる頃 88

「なあ、小泉どうしたんだ?」僕は茶色い髪

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773: 最愛 第一章・夢みる頃 87

その繋がれた手が僕の心と瞳に焼き付いた。

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772: 最愛 第一章・夢みる頃 86

出てこない。先に出たのか?監督に呼ばれて

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771: 最愛 第一章・夢みる頃 85

それなのに、その気持ちが分かっていたのに

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770: 最愛 第一章・夢みる頃 84

千葉の母親の実家に入る。部室でそれ以外の

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769: 最愛 第一章・夢みる頃 83

恋を覚えた菊川と違って立位を覚えた僕はこ

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768: 最愛 第一章・夢みる頃 82

暗い教室から普段よりも人の多い廊下に出た

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767: 最愛 第一章・夢みる頃 81

「んんんっ」口を押えている手の平に真由の

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766: 最愛 第一章・夢みる頃 80

僕はスカートを捲りあげてショーツの中に手

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765: 最愛 第一章・夢みる頃 79

結局僕はヤリマンカルテット全員とやった。

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764: 最愛 第一章・夢みる頃 78

部室の中心にあるテーブルに千穂を倒してポ

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763: 最愛 第一章・夢みる頃 77

翌日、僕は放課後部活に出る前にテニス部女

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762: 最愛 第一章・夢みる頃 76

結局いつものマックだ。三階まで行き、コー

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761: 最愛 第一章・夢みる頃 75

哀しみの次にはまた怒りが来た。裕子への怒

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760: 最愛 第一章・夢みる頃 74

予習予習、と思っても勉強なんて手につかな

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759: 最愛 第一章・夢みる頃 73

もう一度見ると四人がこの建物に消える寸前

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758: 最愛 第一章・夢みる頃 72

しかし……つまらない。結局あいつらにも誘わ

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757: 最愛 第一章・夢みる頃 71

テニスウェア姿の裕子は意気揚々と近づいて

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1164: スーパー素人

二年前の三月に別サイトで「ダリアのココ」

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756: 最愛 第一章・夢みる頃 70

「わりー、顔洗ってくる」三年が完全に抜け

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755: 最愛 第一章・夢みる頃 69

足首から抜けたショーツを脇に置いた。揃え

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754: 最愛 第一章・夢みる頃 68

裕子は僕を誘うように髪をほどきながら腰を

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753: 最愛 第一章・夢みる頃 67

ベッドには青と白のストライプのベッドカバ

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1163: 異常性癖パート2

またグロくてすみません。以前、(これは本

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752: 最愛 第一章・夢みる頃 66

とは言ったもののどうやって切り出そう、誘

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1162: 殺人と快楽

異常性癖を調べるようになって今まで読んだ

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751: 最愛 第一章・夢みる頃 65

夕方近くなると浜辺を賑わしていた人が少し

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1161: 漫画家さんと自殺

先月精神科のドクターとお話をする機会があ

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1160: 好きなものは好き!!

本館休んでこっち更新してええんか?思いま

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1159: 妄想ネタ

今まで描いてきたのはオリジナル妄想ですが

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750: 最愛 第一章・夢みる頃 64

僕たち四人は他の四人と入れ替わる為に場所

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749: 最愛 第一章・夢みる頃 63

当日、海近くの駅で待ち合わせをした。メン

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1158: 異常性癖パート1

私、つい最近まで『私って性癖には寛大よね

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748: 最愛 第一章・夢みる頃 62

僕の顔色を見た一人はすかさず言ってきた。

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1157: マミーポルノと言うジャンルを確立

 <「ああ…もうだめ!」> <「声を出す

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747: 最愛 第一章・夢みる頃 61

翌日、何もなかったように朝食を食べる僕の

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746: 最愛 第一章・夢みる頃 60

僕は翌日も浴衣のままベッドに突っ伏してい

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745: 最愛 第一章・夢みる頃 59

人の流れに逆らって杏は早足で歩いていく。

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744: 最愛 第一章・夢みる頃 58

僕の手は瞬時に力を入れて離さない。「ごめ

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743: 最愛 第一章・夢みる頃 57

な……何言ってるんだよ、あの女。僕は焦り、

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742: 最愛 第一章・夢みる頃 56

「ゴリ来るって?」すでに汗のかき始めた手

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741: 最愛 第一章・夢みる頃 55

シャワーを浴びて去年と同じ浴衣を着た。母

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740: 最愛 第一章・夢みる頃 54

花火大会当日。電車の中は去年と変わらずの

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