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目途がつきませんが

こちらのサイトを更新する予定はありませんが、公開と言う形にさせていただきます。
別の形で始める予定ではありますので、その時はお知らせします。

第三章 性旬に熟れた女 2

 大きな乳首を舌で遊びながら、右手をストッキングの中に忍ばせた。
「んふっ」
 堪えるようにして心愛のお母さんは身を固くした。背中に立つ指にも少し力が入ったようだ。
 窮屈な中を進んで、下着に指を入れる。かなり多そうな陰毛を伝って下りるとすぐに指が濡れた。熱い。ヌルヌルとしたぬかるみは、おっぱいなんかよりも何倍も熱かった。勃起がヒクついた。ヌルヌルも期待感からか触れているだけで気持ちがいい。
 ちゅーーーーばっ、と乳房を吊り上げる勢いで乳首を豪快に吸い上げてから離した。フルフルと震える乳房を見てから、心愛のお母さんを見る。赤い顔は、可愛いから艶めかしいに変わっていた。苦しそうに見えるのに、ゾクゾクする。
「ヌルヌル……おばさんのここ、熱いね」
 俺は、濡れた場所の全体を撫でるように指を動かした。ヌルヌルが指に絡まる。柔らかくて、熱い場所。いやらしくて、自制を失わせる場所。触れば触るほど蜜が溢れて、俺の勃起の先も濡れていく。腰からの疼きが止められなくて、その勃起をストッキングに包まれた太腿に擦り付けていた。
「おばさん、おっぱいとこっち、どっちが気持ちいいの?」
「そ、そんなこと」
「もっと気持ちがいいところあるよね」 
 と言ったら、クリトリス。
 ぬかるみの上の方でクリトリスを探した。いや、探すまでもない。大き目なのか、すぐに分かった。
「はあああああんっ」
 スッと触れた瞬間、心愛のお母さんは、腰を振り上げた。
「あっ……ああっ……」
 息遣いが顕著に激しくなる。
 興奮する。怯えていたのに、そんなのは忘れたらしい。やっぱり大人の女は気持ちいいには勝てないんだ。
「ほら、ここ?ここ感じる?感じるんでしょ?」
 蜜で濡らした指で突起を優しく捏ねる。右に左にと揺さぶったりして。
「ひっ、いいっ……あ、もっと……ああ、だめ」
 心愛のお母さんは、完全に足を開いていた。膝を立てて、俺を受け入れる気満々だ。いやらしさには、スッキング姿が拍車をかけている。その中で動く自分の手にも気持ちが荒ぶる。ああ、そうか。窮屈でやりにくいけど、続けていたのはその為だ。
 でも、そろそろまずい。爆発してしまう。我慢できない。ああ、もう、我慢できない。

「挿れていい?おばさんのまんこ見ていい?」
 心愛のお母さんは、息を繰り返すだけで言葉を出さない。でも、目が言っている。すがるように俺を見る目がおちんちん欲しいって応えている。
 俺は躰を起こして、すぐにでも破けそうなスッキングを慎重に下ろした。抵抗はしない両足が、それでも、恥ずかしがるように見えた。続けて下着に手をかける。心愛のお母さんのまんこだ。
 そうだ、こうして見るのは初めてだ。初めてのまんこになる。
 ドキドキと胸が高鳴る。
 陰毛が見えて、下着が離れていく時に心愛のお母さんから出た濃厚な蜜が割れ目から伸びた。下着は、割れ目に当たる部分がグジュグジュして、濡れて色を変えていた。足首から下着を抜いて、ブラジャーと同じように投げた。
 さあ、いよいよ。足首を掴んで左右に開く。見えたのは暗い翳り。膝を進めて股をもっと開くと、暗い縁取りの中央に赤い粘膜が見えた。ビラビラとした陰唇も先端は薄黒くて付け根は赤い。左側が少し大きいようだ。
 陰毛は、すっかり濡れている。ねっとりとした白濁した蜜が所々についていた。
 すごいっ。初めてのまんこに大興奮。じっと見ているとその中央が生きているように動きまでする。
「おばさんのまんこって赤いんだね。動いている。熱くて気持ちよさそうだ」
 俺は、勃起を掴んで亀頭で割れ目を撫でた。ああ、この感触。ヌルヌルとした先にある狭い孔。
 この体勢だとよく見える。濡れた窪みに狙いを定めて亀頭を押し付ける。狭い孔、女の蜜に塗れた粘膜が俺の勃起を呑み込んでいく。
「ああっ……ああっ、智也君」
 心愛のお母さんは、歓喜の声を上げながら腰を少しずつ反らせていく。完全に根元まで収めてから、さらにズンと強く打ち付けた。
「はああっ、いいっ」
 甲高い声。途端に勃起を包んでいた粘膜がきつく纏わり付く。
「やばい。ああ、気持ちいいよ、おばさん」
 俺は、心愛のお母さんの胸を掴んでからゆっくりと動き出した。




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